中学3年生の9月頃。土曜日の午後三時過ぎ、家から徒歩5分程の距離にあるコンビニに立ち寄る際に、窓ガラス越しに身に覚えのある女子が一人いました。彼女は、同じ中学の1年後輩でよく昼休みに図書館で見かけていました。眼鏡を掛けた少々ブサイク顔のぽっちゃり体型でしたが ... 記事を読む