今から60年くらい前、幼稚園時代に近所の女の子の家で遊んでました。

その家、親父が働いている町工場の経営者が住んでまして、工場、事務所兼住宅で、住宅も何部屋かがあり、親とかの目が届きませんでした。

相手の女の子も同じ歳でした。彼女と奥の部屋で二人切りになると儂ゃが相手に「チンコごっこしよう!」誘います。相手もウンと頷き畳に横たわり脚を開いて来ます。

それで、儂ゃ、彼女のスカートを捲り上げてズロース丸見えにして、手でズロースの上から下腹部や股をサワサワと触ったり、ズロースの上から手を差し込み性器を弄ったり、ズロースの脇から手を突っ込み性器を撫で撫でしたりしました。

彼女はじっとして、儂ゃのされるままでした。最後にズロースを押し下げて、片足を抜いた状態で股を拡げて、彼女の性器を眺めたり、手で弄くりました。

其処まですると、彼女が起き上がり、もう止めようよと、私に声を掛けて「チンコごっこ」は終りです。

その内、周りの大人が我々の事に疑問を抱き、私に「二人で何をしているの?」と聞いて来るようになった。

儂ゃ等は、何となくやっちゃあいけない事をしていると言う思いがあったので、その遊びは止めてしまった。

もし、バレたら、儂ゃの親父は首が飛ぶから。

(還暦過ぎたお爺さんさんの投稿)
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