むかし小学5年生の頃に母の実家に度々遊びに連れて行ったもらった。
農家で近所の子供達で近くの山に良く遊びに行った。

ある時小学3年の妹と行った時に、中学1年の従兄など7?8人で山の中で遊んでいる時に従兄が
「両親や大人は夜にコッソリと気持ち良い事をしている」
と言いつつ近所の小6の女の子を草の上に寝かしてパンツを脱がしてオマンコを唾で濡らしたり吸い付いたりした後に、自分もパンツを脱いでいきり立ったチンポに唾をつけて、なんと女の子のオマンコに入れてから、ゆっくりと入れたり出したりを繰り返しつつ
「とても気持ちいいよ!」
女の子も「気持ちいい!」と言いつつ彼は中だししたのです。
「お前達も夜中に目が覚めたら親がやってるところが見れるよ、親は気持ち良いのを内緒にしてるけど、お前達もヤッテみな、気持ちいいから」。


その様子を妹と共に見てから、帰宅後の親が出掛けた時に、妹を
「気持ちいい事をしてみようよ!」
と誘ってパンツを脱がしてオマンコをペロペロ舐めまわしたら
「何だかヘンな気持ち!?」
と言いつつも続けながら私のピンピンになったチンポをオマンコの割れ目にこすり付けた。

ヌレヌレのオマンコはとても気持ち良く、妹も気持ち良さそうでされるままになっていた。
ただ「挿入」については、従兄の様子は見てたものの、そこまでの事が分っていなかったので、いわゆる「素股」行為であったが、二人とも「大人の秘密の快楽行為」を覚えたので、親に隠れて度々ヤッテみたし、ある夜に親夫婦が布団の中でモコモコしており、暫らくして母親が「アーッ」と声を上げていたのが、従兄が言う事なんだと知りました。

妹とのセックスの真似は妹も同意して三か月ぐらい続いた頃に、別の親戚で高1の従姉にみられて「そんないけない事したらお母さんに言いつけるよ、やめなさい」と言われて以後はしなくなりました。

よかったら投票をお願いします