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今度は序盤に出てきた「ミキちゃん」との話。
この子もマジ天使だったんだ。
ミキちゃんはリカちゃんと大の仲良しの子なんだけど、
端正な顔立ちにはもったいないくらいおとなしい子。
でも狭い範囲で仲良くしてる女子たちからはすごく慕われてるし、
別にそれ以外の女子や男子からも特に悪口とか言われないような子。
とにかくおとなしすぎて目立たないからモテない感じ。


リカちゃんとセクースし続けてた卒業間近の3月頃、
ひさびさにリカちゃんとミキちゃんと3人で遊びました。
最初はリカちゃんちで普通に雑談的な感じ。
でも途中から変な流れになった。
ていうのも、リカちゃんがちょっとエロ目の会話し出した。
ミキちゃんと俺がたまたま近くに座って、そこそこ距離が近くて
肩がちょいちょい当たってたんだけど、少し離れたところにいた
リカちゃんがそれ見て、イチャイチャしてるって言い出した。
もちろん俺もミキちゃんもそんなつもりないからキョトン。
でもリカちゃんはちょっと笑いながら「そのまま寄り添い合っちゃいなよ」
って感じで、無茶ブリしてきた。
俺とリカちゃんは例の如くそういう勘系の間柄だからいいんだけど、
ミキちゃんは全く免疫ないだろうから、俺ビックリした。
でも意外なことにミキちゃんも楽しそうに笑ってた。
ちょっと焦ったけど俺は「そんなのできないよ」って言ったら
リカちゃんは「ミキちゃんそういうの好きだよ」って言ってきた。
最初は正直リカちゃんが何言ってんのかわかんなかった。
ミキちゃんは相変わらず恥ずかしそうに笑ってる感じ。
俺はもうすっかり??状態。
そんなこんな、混乱してるうちにリカちゃんが俺の隣にくっついて座り、
リカちゃん・俺・ミキちゃんのサンドイッチ状態。
すげー嬉しいけど、このときは?のほうが強かったから
なんかドキドキしながらもテンパってた。
この幸せサンドイッチ状態がしばらく続いて、
リカちゃんの俺・ミキちゃんいじりが繰り返されてたんだけど、
俺ある法則に気づく。

どうやらミキちゃんはリカちゃんの言うことは基本的に何でもYesっていうか、
かなりリカちゃんに対しては弱いらしい。
だからといって、別にリカちゃんはミキちゃんに嫌なことさせるような子では
ないのでいじめっぽいことはしてなさそうだけど、なんだろう、
恋愛感情じゃない中で、ミキちゃんがリカちゃんのことすげー好きっつーか
慕ってる感じだったし、リカちゃんもそれわかっててミキちゃんを
からかってる感じだった。
とにかく、やっぱり大の仲良しって感じだった。
で、そんなこんなで衝撃の事実判明。
どうやら、俺が前に借りたあのリカちゃんのバイブル的存在のエロ本、
あれをミキちゃんも見たことがあるらしい。
リカちゃんがミキちゃんいじりの中でぶっちゃけた事実。
俺ビックリしてミキちゃんに「本当?」って聞いたら
ミキちゃん恥ずかしそうに無言で微妙にうなづいた。
もちろん、すでに俺も見せてもらったことがあるのはリカちゃんによって
バラされ済だったんで、つまりはここにいる3人はみんな
あのエロ本のお世話になってたってこと。
で、リカちゃんいわく、
ミキちゃんはそっち系かなり好きらしく、興味深々で
リカちゃんとはよくそういう話してたらしい。
それもあって仲良かったのかもしれない。
でもさすがにレズとかそういうのではなかったと思うけど。
なんとなく予感してる人もいるかもしれないけど、
リカちゃんと俺がセクースしたことは
見事リカちゃんにバラされましたw
多分、リカちゃんにとっては自分が大人になったぜって
ミキちゃんに報告したようなノリだったんだろうけど
俺は冷や冷やしたし、ミキちゃんの反応にビクビクしてた。
でもミキちゃん、天然っつーかマイペースっつーか、
落ち着いてるけど感性がちょっと変わった子で、
「いいな~」って言ってた。
正直「はぁ?」って拍子抜けしたよ俺。
もっとこう…蔑まれるような感じで見られると思ってたから。
ホットしたような、でもミキちゃんの感性に衝撃を受けたような、
なんともいえない瞬間だった。
この3人で遊んだ日の収穫なんだけど、つまりはミキちゃんが相当なドエロっていうか
そっち系にかなり興味があるって判明したこと。
これは確かに俺も予想外だった。むしろ苦手っぽく感じてたし。女子恐るべし。
なにはともあれ、この日は途中までミキちゃんと帰ったんだけど
結構いろんな話した。特に、リカちゃんとのセクースはめっちゃ興味津々で
たくさん聞かれた。
この状況から俺は念のためミキちゃんに仕掛けてみた。
ほんとダメもとで「ミキちゃんも俺とする?」ってサラッと聞いてみた。
すると…

ミキちゃん「えっ…!?」て感じでしばしフリーズ、
俺外しちまったと後悔!…のはずが
「する場所あるかな?」ってミキちゃんの答えに俺脱帽w
したい、したくないを通り越してもう場所の心配かいw
この子すごいなって思った。
で、何となく「してみる?」的な雰囲気でこの日はバイバイ。
次の日学校の休み時間に話したら、ミキちゃんちに遊びにいくことになった。
ミキちゃんは滅多に人呼ばないらしいんだけどね。
だから俺も期待しすぎてもう心臓バクバク、なんかすげー緊張した。
ちなみに、後から知ったんだけど、ミキちゃんちは実はシングルマザーらしい。
親父さんは離婚して不在、お母さんはかなり遅い時間まで働いてるし、ミキちゃんは一人っ子。
かなりおとなしい子な理由もちょっとわかった気がした。

で、お呼ばれした日はお母さんが午後から用事でそのまま直接仕事に行く日らしいので、学校終わって家に帰って、四時過ぎくらいにミキちゃんちに行った。
ミキちゃんちはリカちゃんちとちがってミキちゃんの部屋がなくて、二人でリビングのソファに座った。
ぶっちゃけそういうこと目的で密会したから、俺結構強気で今回は攻めてった。
ミキちゃんに軽くよりかかるとミキちゃんも嫌そうじゃなかったからそのまま手繋いで腕からめたり身を寄せたりしてた。

それで、なんかもう耐えきれなくなった俺は素直にミキちゃんに「ミキちゃんの裸見たい」的なこと
直球でお願いしたらミキちゃんは「いいよ」ってかなり照れながら言ってくれて、
「俺くんはどこが見たいの?」的なこと言われたから迷わず
「ミキちゃんのアソコが一番見たいよ」って言った。
リカちゃんのおかげで、俺も度胸が着いて、やっぱり緊張してたけど、結構素直に言えたの覚えてる。

ミキちゃんはリカちゃんに比べて、恥ずかしいお願いすると
凄くモジモジするけど、基本的に絶対断らないし、ほんとなんでも
してくれる感じの子。
今振り返ると、多分かなりのドM気質だったと思う。
で、ミキちゃんにズボンとパンツ脱ぐようにお願いしたら
めっちゃモジモジしながらだけど、脱いでくれた。
やばいくらいミキちゃんは顔が赤くなってた。
俺はソファーから降りて、ソファに座ってるミキちゃんの前に座って、足開いてもらった。
もちろん、まずはミキちゃんのマムコを正面から堪能した。
ミキちゃんはリカちゃんよりもスレンダーな子だから
スラッとした脚、綺麗な割れ目、あとリカちゃんよりも毛は多くて興奮した。
でも、毛は割れ目の周りかまリカちゃんより少し濃いのと
割れ目の上の部分に薄っすら毛が生えてる感じで、
ミキちゃんも正面から割れ目がほとんど丸見えな感じ。
リカちゃんと違う別の女の子のマムコにめっちゃ興奮、フルボッキした。
ミキちゃん恥ずかしさMAXらしくて顔を手で隠してる感じだった。
俺は容赦なく「なめたり触ったりしていいの?」って聞いたら
「いいよ」って言ってくれた。凄く優しい声だった。
俺はまた近づいてミキちゃんの性器と中を観察。
リカちゃんよりも肉付きがシュッとしたマムコって感じ。
あと、マムコの臭いはリカちゃんと違ってて、
オシッコっぽい臭いも強いけど、チーズ系の臭いもした。
ていうのも、リカちゃんよりもミキちゃんの方が全然濡れやすいみたい。
この時点でも小6なのにかなり濡れてたの覚えてる。

ミキちゃんのマムコにクンニした。
味はリカちゃんと同んなじような感じだったけど、
臭いはミキちゃんの方がちょっと強かった。
リカちゃんのときの応用編状態だったけど、栗さん周辺を頑張ってれろれろ。
ミキちゃんの感想は確か「ゾクゾクして変な感じ」だった。
俺は気持ち良くないのかなと思ってやや(´・ω・`)。でも今思えば小6のガキが
いきなり感じまくるなんて二次元の世界だけだなって思うわ。
そんで、ひとまずミキちゃんは栗さんを舌とか指で
グリグリされるのがお好きらしいってことはわかった。
今度はオパーイ鑑賞。
ミキちゃんも膨らみかけなオパーイ!!俺くんさんがイイねと言っています。
リカちゃんよりも少し小さめ、幼めな膨らみだけど、それはそれでワンダホー。
すげードキドキした。
で、今度は選手交替。
ミキちゃんがフェラに挑戦。
はっきりいってお口はミキちゃんの方が上手いっていうか、
飲み込み早いっていうか、センスあるっていうか…
たどたどしさ満載だけど、ゆっくり丁寧に舐めたり咥えたりする感じ。
「下手でごめんね」ってちょいちょい言って気づかってくれるのが
なんか嬉しかったりもした。


一通り前戯が終わったら遂に挿入タイム!
…なんだけど、例によって入らない!!
今回は、俺はそんなに痛くないんだけど…ミキちゃんも
結構濡れてくれるんだけど、ミキちゃんの門番が鉄壁のガード。
ドイツのゴールキーパーマヌエル・ノイアー並みの大活躍で
俺はゴールネットを揺らすことができなかった。
でも悔しいし、何よりミキちゃんともセクースしたかったから
この日のウチに指だけは入れさせてもらった。
リカちゃんのときもそうだったけど、指入れて膜が破けてく感触が指ごしに伝わってくる。
当時はすげー痛そうだしごめん!てビクビクしてたけど、
今はいいオナニー材料。指に伝わって来た小6の膜が破ける感触はよく覚えてる。
指一本挿れるだけでもミキちゃん凄く辛そうだった。
なんとか指を入れて、ゆっくり動かしたけど痛そうだったからこの日はここで終了。
途中、ミキちゃんの初チュウ奪ったりしてごまかしごまかし粘ったけどやっぱり限界。
指抜いてティッシュで拭いたらちょっと赤く滲んだ。痛いよねそりゃ。
で、ミキちゃんに自分でも指入れて慣らしてもらうようにお願いして、
2本入るようになったらまたしようって約束して解散。
ミキちゃんが玄関でバイバイするとき照れながら
「またしようね」的なこと言ってくれてすげーかわいかった。
最後まで出来なかったけど、なんかが満たされてた。
結局ミキちゃんとしたのはそれから一週間ちょい後くらい。
ミキちゃんのお母さんが留守になる日があった。
俺らちょうど土曜日だったから、学校も半日。
昼飯食ったあとミキちゃんちに行って、キスしたり見せ合いっこしたり
舐めあったり…一通り楽しんだ。
余談だけど、この日のミキちゃんのマムコはかなりエロい臭いっていうか、
早い話クサかった。ツーンとしたチーズ系。
当時は「え?クサッ!!」ってビビッたけど、なんとなくカワイイ子のここが
こんな臭いなんだって理解が追いつかない感覚にすげー興奮はした。
今思うと、貴重な小6のチーズ臭もっと堪能しときゃよかった。後悔。

推測だけど、ミキちゃん多分相当楽しみにしてたんじゃないかと思う。
で勝手にマムコ濡れる(この子相当濡れやすい)→蒸れて乾いてチーズ完成
て感じだったのかもしれない。

ミキちゃん頑張ってくれたみたいで、ゆっくり一本ずつ入れたけど、
指2本は結構スムーズに入った。ミキちゃんも痛みはなさそう。
そして…
相変わらずゴムなんて買えない(ていうか存在すら知らない)俺たちは
当たり前のごとく生で挿入。
ミキちゃんのお汁を分けてもらって亀さんに塗り塗り、
ゆっくり時間かけて亀頭を挿入。ゲートを通過するときミキちゃんが「ちょっと痛いかも…ゆっくり」て
言ったけど、俺のスネークは敵地に潜入成功。
そのまま付け根まで入れてしばしご休憩。
ミキちゃんも「大丈夫」って言ってくれた。安心した。
ミキちゃんのマムコもリカちゃん同様にむっちゃ締まるっていうか
とにかく「狭い!」て感じ。
入り口も中もギュウギュウ。
だけどミキちゃんはヌルヌルっぷりがハンパないんですごく気持ちいい!!
マムコだけでいえば俺はリカちゃんのよりも
ミキちゃんのが好きだったかもしれません。
で、ミキちゃんの様子を伺いながら世界一下手くそなピストンを開始。
ミキちゃん絶対痛いだろうに、「大丈夫だよ」って健気に答えてくれた。
いい子だ。
俺も息子がムズムズしてきてヤバくなってきたときミキちゃんが
「俺くんも気持ちいい?」って聞いてきて、「すごくいいよ」って答えたら
「嬉しい」って照れ笑いしてたのがこの日の最高に興奮した。
そのままピークを迎えて、俺は何時もの何も出ないながらのビクビク感を堪能、
ミキちゃんは相当疲れたのかグッタリ。
ミキちゃんもやっぱ血が滲んでたからティッシュふきふきしたけど、
リカちゃんのときと比べたら少なかった。
その後は二人で全裸ハグしてボーッとしたり、
もう一回ミキちゃんのマムコまじまじ見せてもらったりして、
二人ともほぼ全裸みたいな恰好で夕方まで遊んだり雑談してた。
俺は帰る時間が来たから玄関でキスしてバイバイ。
そういえばミキちゃんは最初からディープキスしてきてた。ミキちゃん意外と大胆なんだな。
結局ミキちゃんとは三月にもう2回セクースした。
一日一回あじわって、三回目のときはもう痛くなさそうで
結構気持ち良さそうな感じだった。
ミキちゃんもリカちゃんもそんなに喘がないけど
ミキちゃんは自分が気持ち良くなると「俺くんもきもちいい?」って
こっちに気遣ってくれて、俺が「うん」て答えるとそのあと少しずつ
声が漏れ出す感じでした。このやりとりでスイッチ入ってたのかも。
とにかく、ほんと性格いい子だなって思った。

ミキちゃんとの小時代の思い出はこんな感じ。
ミキちゃんとは3回、あとリカちゃんとはもちろんちょいちょいしてたから
多分8回くらいしてたと思う。
この二人とは中学に入ってからもしばらく関係あったし、
成人式で再開した後もちょこちょこありました。
とにかく、俺の人生の中で大事な二人です。

ちなみに、俺はリカちゃんともミキちゃんととも付き合うことはなかったです。
なんていうのかな、リカちゃんとはエッチしてそれっぽく意識してたときもあったけど、
先にエッチしちゃったからあえて付き合ってとか言わなかった。
リカちゃんは中学のときも仲良しだったけど、入学して結構早く年上の先輩と付き合ってた。
ミキちゃんとももちろん仲良かったけど、二人で頻繁に話したり遊んだりする感じじゃなかったな俺ら。
やっぱり思春期迎えてみんなそれぞれ巣立ってった感があったけど
それはそれで悪くないハッピーエンドだったのかもしれません。
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