中学の頃に当時高校2年生だった姉ちゃんの変なオナニーを覗いた時のはなし。
俺と姉ちゃんの部屋は隣同士で、ふすまで仕切られてるので、ちょこっとだけ開けて、
隙間に目を押し付けると結構覗けた。
着替えとかはよく覗いてたけど、オナニーは見たことなかった。
多分、夜中、布団の中でしてたんだと思う。
夜中とか、時々ため息みたいなのが聞こえてきたけど、電気消えてて全然見えなかった。

ある休日の日に、俺が部活にでてって、姉ちゃんも用事で出てった。
部活は大体朝から夕方までやるんだけど、この日は、練習が午前中だけで、
昼過ぎには俺は家に帰ってきた。
家には誰もいなくて、俺は、自分の部屋で昼寝してた。


しばらくして、姉ちゃんが帰ってきて、俺は気が付いたけど、姉ちゃんは家に
誰もいないと思ったらしく「ただいま」とも言わなかったので「お帰り」とも言わなかった。
俺は、姉ちゃんが帰ってくるとまず着替えるので、いつものことながら
姉ちゃんの部屋を覗いていた。
いつも通り姉ちゃんは着替え始めたんだけど、この日は、いつもと様子が違い、
上Tシャツ、下パンツのままベットに横になった。

ベットに横になった姉ちゃんは、しばらくじっとしてたけど、ベットと布団の間から
雑誌みたいなヤツを取り出して、読み始めた。
ちょうど俺の位置からは、ベットに横向きに寝た姉ちゃんの背中とお尻が見えてたけど、
なにやら足と足の間にはさんだ手で、パンツの上からアソコをコチョコチョしているのが見えた。
「あ、オナニーしてるのかも!」と思い、急にドキドキしてきた。
少ししてから、いつも姉ちゃんがしているため息みたいな声が聞こえはじめた。

しばらくそうしてたんだけど、じきに姉ちゃんはクタッとして何にもしなくなった。
「終わっちゃったのかなぁ」と思って少し残念だった。
少し経って、姉ちゃんはジャージのズボンをはいて、1階に降りていった。
「期待してたより全然見えなかった」とちょっとがっかりしてたら、姉ちゃんが
またすぐに部屋に戻ってきた。
そんで、自分の机の所からなんか持ってきたまたベットに横になった。

またさっきと同じ格好になったんだけど、今度はパンツを膝のところまで下ろした。
ちょうど、姉ちゃんは横になって、体をくの字にして俺に背中とお尻を向けてたので、
俺の位置からは、お尻から背中にかけて見上げる体勢になった。
ちょうど良く姉ちゃんのお尻が見えて、俺は今まで最高に勃起した。
姉ちゃんは、さっきの雑誌らしきものをしばらく読んでいたけど、しばらくしてなんか
カサカサっと音のするものを取り出した。
スーパーとかにある、半透明の小さなビニール袋だった。

そしたら、姉ちゃんはそのビニール袋に、なんか細長いペンみたいなものを入れた。
そんで、その袋に入ったペンみたいなものを、お尻の穴にあてて、なんかコチョコチョし始めた。
姉ちゃんは「ハァ~」とか「スゥ~」とか時々息なのか声なのかわからないため息ついてた。
そんでもって、しばらくして、そのビニール袋に入ったペンをお尻の穴に入れ始めた。

姉ちゃんは、お尻の穴にビニール袋に入ったペンを指して、時々、ちょっと動かしたりしてた。
そんで、また、足と足の間に手をはさんで、アソコをコチョコチョしてた。
今度は、ため息じゃなくて「アッ!」「ウッ!」とかはっきり聞こえる声でオナニーしてた。
俺のところからは、ビニール袋に入ったペンがお尻に刺さっているのが良く分かったけど、
ビニール袋が広がっていたので、お尻の穴までは見えずにすごく邪魔だと思った。
でも、姉ちゃんがお尻の穴にペンを刺してる姿に、メチャクチャ興奮した。

途中から姉ちゃんは、お尻のペンをグリグリして、もう片方の手でアソコをコシコシさすっていた。
俺は、この時点で一回ヌイてしまってたけど、まだまだギンギンで、俺もコシコシしてた。
姉ちゃんは向こう側を向いてるから大丈夫だと思って、俺は、ばれないようにいつもよりも
大きくふすまを開いて覗いてた。
5分くらいそんな感じで、しばらくして姉ちゃんは「アァ~!」とこえだしてまたクタッとなった。
俺は、ふすまをいつものサイズ位まで閉めて、しばらく動かない姉ちゃんを見てた。
姉ちゃんは、お尻にペン刺したまま、しばらく横になってた。

また5分くらい経って、姉ちゃんはお尻からペン抜いてパンツはいてムクッ起き上がった。
そんで、袋からペン取り出して、ビニール袋をクシャって丸めて、さらにティッシュに
くるんでごみ箱に捨てた。そんで、またジャージのズボンをはいて、1階に下りていった。
今度は、しばらくしても2階に上がってこないので、ソーッと1階の様子を見に行ったら
姉ちゃんはシャワーを浴びていた。

俺は、姉ちゃんの部屋に忍び込んで、さっき丸めたティッシュをごみ箱から取り出して、
中のビニール袋を見てみた。
クシャッ丸められた袋を広げてみたら、ペンがお尻に刺さってたところが伸びて飛び出してた。
そこのところはヌルッした感じにぬれてて、におい嗅いでみた。
強烈にウンコの臭いがして俺はビックリした。
俺は、姉ちゃんが戻ってくる前に、ティッシュだけ丸めてゴミ箱に捨てて、ビニール袋は
部屋に持ち帰った。

姉ちゃんがシャワーから出てきた。
俺は、階段のところでひょっこり出て行ったら、姉ちゃんビックリして、
「あ、あんた、居たの?」と聞いてきた。
俺は、いや、今帰ってきたとこだよ、というと、姉ちゃんは「あ、そうなの、お帰り」っと言った。
俺は、もう一度部屋に戻って、さっきのビニール袋を取り出して、もう一回臭いを嗅いでみた。
やっぱり、ものすごくウンコ臭くて、当時の俺はそれだけヌクことはできなかった。
でも、姉ちゃんのお尻の穴にペンが刺さってたことを思い出してやっぱり一回ヌイた。

当時は、童貞だったので訳がわからず興奮してヌイてたし、女のオナニーって
そういうものかと思ってた。
でも、今考えると、うちの姉ちゃんちょっと変だったんだと思う。
ちなみに、色々覗いたけど、このシーンは、大人になった今でも時々思い出してヌテてます。

おしまい

よかったら投票をお願いします