小3の時の話…相手は小1の時から好き同士で付き合ってたAちゃん。 
その日、いつものようにキスしていちゃついてた時になんかムラムラして胸を触った。 
Aちゃんは一瞬びっくりした顔で真っ赤になって俺を見たけどすぐに俯いた。 
「………胸ちょっと見せて?見たい」「えっ?……あっ……うん」 
彼女は真っ赤になりながらブラウスを脱いで下着を捲った。 
「〇〇君誰にも言わないでね…恥ずかしいんだよ」「うん」 
胸に触るとまたビクッとした 
「どんな感じ?」「変な感じ」 
「嫌?」「嫌じゃないけど……わかんない」 
上着を全部脱がせて胸を揉んだり舐めたりすると
「うーん…やっぱりなんか変…なにかわかんない」とAちゃんが俺に言ってくる。 
「続けて平気?」と言うと「嫌じゃないけど…」と返事。 
パンツを脱がして見ると一本線で中が今の状態からは見えなかったので更に
足をひらかせその部分を撫でた。 

「どんな?気持ちいい所ってある?」 
Aちゃんは困った顔をしてるので次はエロ本で見たクリらしき部分を優しく擦ってみた。 
「ん?えっ?あっ?」Aちゃんはなにか戸惑った感じになり「ここ気持ちいい?」 
と聞くと「わかんない…けどそこ触ったら一番変」と 困った感じで言った。 
ずっと続けて触ってたら何かヌルヌルしてきたので 
「濡れてきたよ」「……何が?」 
「オシッコするとこ」「嘘!えっオモラシしたの?やだ」Aちゃんは焦って体をおこしてきた。 
「馬鹿違うよ」Aちゃんの手を掴みマンコを触らせた。 
「なにこれ?ヌルヌルしてるよ」Aちゃんは不思議そうに手についた汁を見る。 
「気持ち良かったらそれ出るんだよ…気持ちいいんだろ?」とまた触りながら聞くと 
Aちゃんはまた困った顔で「わかんない」と言いながらまた仰向けになった。 

Aちゃんに変化が出たのはそれから何分もかからなかったと思う。 
眼が潤みだして息遣いが荒くなり顔を更に真っ赤にさせながら
「ハァハァ…〇〇君…助けてぇ…熱いよぉ…喉…い…たハァ」と俺に苦しそうに訴える。 
キスして舌をいれようとしたら応じないので 
「Aちゃんキスの時に俺の舌入れるから同じにして?」 
「ハァハァ…な…んでぇ?」「Hの時はそうやるから…あと喉痛いだろ?治すから」 
「ハァ変…だぁ…」「いいからやれって!」 
俺の舌をAちゃんの口にいれ舌を絡ませる。 
「喉乾く?まだ痛い?」「ハァハァ…もう痛くないよ…ありがとう…でも熱い」 
「熱いのは無理!なおせないこれ終わったら直るから」「ハァハァ……体変だし怖い…」 
Aちゃんが不安そうに俺を見るので「怖がるな」とキスをした。 

Aちゃんがトロンとした表情になっていき更に感じてるのがわかり出した。 
その表情は今まで見たこともない表情でその時はなぜか「大人みたいだ」と思った。 
クリも最初は柔らかかったのが堅くなってるのがわかったし前より濡れていた。 
「Aちゃん気持ちいい?」「ハァハァ………んん…気持ちいい…〇〇君」 
「Aちゃん好きだよ。可愛い。」「〇〇君…私も…でも…さっきから…顔ジッと見るの…
嫌…変なとこ……見られて恥ずかしいよ」 
「顔見せて?気持ちいい顔見たいし」「………ヤ…」Aちゃんが顔を手で隠した。 
「じゃキスしょ?なら顔隠さない?」「………ん」 
暫くキスしながら手マンしてるとイキナリAちゃんの力がぬけグッタリした。 
「どした?」「ん~?……わかんない」 
あれ?終わったのかと思いつつ、俺はAちゃんにチンコを触るよう頼んだ。 
「触ってほしいならするけど恥ずかしいから見なくていい?」「ダメ!見ながら」 
俺はズボンを脱ぎながら「起きて俺の前座り?」 
Aちゃんは言われた通りしようとすると「あれ?」「どした?」
「起き上がれるけど下が変…動かないや」 
俺は不思議に思ったけどAちゃんが動けないので目の前にたった。 

Aちゃんは俺のチンコを見て驚く「えっあっやっ…あっあのね男の子のみんなそうなの?」 
俺のチンコはもうたっていたので「今だけだから…触ってみて」と笑いながら言った。 
「うぅん…あっ堅いよ…ねぇなんで?いつも?」俺の記憶はAちゃんのこの台詞から
一瞬飛んでる(2年くらいからオナニーはしてたんだけど、なんか触られた瞬間意識が飛んだ) 
「〇〇君!〇〇君!」Aちゃんが心配そうに声をかけてきてやっと我にかえる。 
「大丈夫?なんかぼんやりしてたよ?いきなり話さなくなるんだもん」「ごめん」 
無性に恥ずかしくなりAちゃんにキスし、また胸を触りはじめる。 
「えっ!?…やん………あっ…」さっきと感じ方が違う?俺は更に続けた。 
「もう気持ちいい?」「…………んん………」 
胸を舐めながら下に手をやるとマンコはもう濡れはじめていた。 
「AちゃんてスゲェHじゃん。もうこんな濡れてるし。」「やだ………」 
さっきより濡れていて少しいじっただけでクチャクチャ音がした。 

「ここ舐めてもいい?」Aちゃんは俺の言葉にビックリし「汚いよ」とだけ言った。 
クンニをはじめるとAちゃんは気持ち良さそうに控えめにあえぎ声をあげはじめた。 
Aちゃんのマンコからは更にマン汁が溢れはじめ俺は夢中になった反面違う欲望が出てきた。 
「Aちゃん…ここに指いれていい?」「………えっ!?……おしりはダメッ」 
「馬鹿!好きな人と赤ちゃんつくるとこの穴」「?」Aちゃんはわかってなさそうだったけど頷いた。 
「痛かったらゴメン、優しくするからね」「?」Aちゃんは不思議そうに俺を見る。 
俺は指を濡らしてAちゃんの中に指を少しづつ入れた。 
「……痛!…〇〇君…痛い…」「我慢できないくらい痛い?やめる?」
「…〇〇君したいなら我慢………する…平気」 
中指が根元まで入った「入ったよ」「…全部?」「うん」「どの指?」「え?中指…っとお兄さんの指」 
「〇〇君…嬉しい?」「えっ?うん当たり前じゃん」「…なら私も……嬉しいよ…よかったぁ」 
Aちゃんはさっきまで泣きだしそうだったけど嬉しそうに笑った。

「最後はここにチンコ入れるからね」「えっ?さっきの?」 
「うん。赤ちゃん作る時に入れるし。あと好き同士がHする時いれる。」
「ふぅん!〇〇君なんでもしってるね」 
「今はまだ指でするから…動かすよ」「………ん」 
指をゆっくりピストンしはじめ暫くたって……… 
「どんな?痛い?」「ちょっと痛い」「気持ちいいとこある?」(中で上下色んなとこを擦っていくと)
「んあっ……そこなんか変」 
膣の丁度クリの裏側を指で擦った時だったと思う。 
その部分を重点的に擦りはじめるとAちゃんはまた感じはじめ喘ぎだした。 
「あっ…あんっ〇〇君怖いよ…嫌っあっあっ…またきた……どうしょう…怖い」「Aちゃん……」 
俺はAちゃんにキスしながら更にピストンさせるとピチャピチャといやらしく濡れはじめた。 

「ハァハァ〇〇君……トイレ」「えっ?Aちゃんダメだって」「やぁんトイレ行きたい」
「じゃあここでしろ」「いじめ…ないでぇ……汚しちゃうよ…怒られ…ちゃう」 
「俺が後始末するからしたいならしてみ?」「やんっ…んあっあっ……
ねぇムズムズするの…あっも嫌」 
「んっ?どこ?」「おしっこ…の所…あっねぇ〇〇君…体が」「んっ?」「触って……ほしいの」 
Aちゃんは目を潤ませ俺に哀願する。 
(右手は指入れてるし左手は自分の体支えてるしどうやって触るんだ??)
俺は一瞬どうしていいかわかんなくなった。 

「〇〇君…ねっ…お願い…もう我慢できないよ…早く」 
俺は(これでいいんかな?)と思いつつ右手の人差し指の腹でクリを擦りながらピストンさした。 
「はっ………ああっ…きゃあっいやっ」Aちゃんがいきなり体をおこし俺の体を抱きしめ痙攣した。 
クリがまだ堅いのと好奇心からか更に続けると何度か悲鳴をあげ痙攣し最後にはグッタリして
動かなくなった。 
Aちゃんの顔を見ると嬉しそうに目をつぶってたので声をかけずにキスをしてその場
(床がかなり濡れていたので)からそっと動かした。 
これでいったんは終わりです、ありがとうございました。 
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