俺、子供の頃、親友の姉ちゃんに一緒によくお風呂入れてもらって
「おっしっこで汚れるし、大事なところだから良く洗わないとね。」みたいに言われて
今から思えば手コキされてた。射精はしないがフル勃起してイク感覚はあった。
向こうの姉ちゃんにそういう癖があったのかは分からない。
でも転ぶと危ないから「ここよく掴んでね」とか変な理由でおっぱいも掴ませられてたし、当時の俺は割と美少年だったから向こうもその気だったんだろう。


その後、俺が毎日のように「お姉ちゃんと一緒にお風呂入りたい。」言うようになったものだから両方の親が何か察したのかなかなか一緒にお風呂入れないようになった。

俺にとってはトラウマ、悪い記憶どころか
・茶髪・ショートカット・巨乳
・お風呂場プレイ
が今でも好きなのはこの姉ちゃんのせいなんだろうなと思う。

なぜ3人(俺、友達、友達の姉ちゃん)で入らず、俺と友達のお姉ちゃんの二人で入ることになってたかというと
向こうの姉ちゃんは、兄弟言っても親が両方とも再婚でお互いの連れ子で血のつながりがなく一緒にお風呂入るのは恥ずかしかったらしい。 

信じて貰えなくてもいいよ。

ちなみに姉ちゃん言っても当時大学生。
自分が小学校に上がる前後の話だから年にして5~7歳くらいの話。
自分からすればはるかに年上の大人の女性だった。

決して美化してるわけではなく
あの姉ちゃんは本当にパーフェクトボディだった。
不二子みたいな感じ。

ある意味、自分にとって初恋で理想の女性なんだろう。 

残念ながらそれ以上の事は何もしてないし。

一緒にお風呂入る。
俺、仁王立ちで洗ってもらう、その際に姉ちゃんが跪いて手でチンコと袋を入念に洗いだす。
「転ばないようにね」とか言いながら俺の手を掴み、ここを良く持っててねって胸を掴ましてもらう。
チンコを洗われる(実質手コキ)されるくすぐったさと、快感で姉ちゃんの胸を激しくつかむ。
お風呂場の温度と、チンコの何とも言えない快感と、姉ちゃんの胸の柔らかさでなんか頭がハイになってくる。
射精してはないがチンコがビクンビクンなると姉ちゃんが「良くできました。」みたいに言って
一息ついて身体全体を流してもらって終了

って感じ。

ちなみに~7歳までの出来事ってのは、親同士も親しくて自分と親友は毎日のように遊んでたが
小学校2年の時の夏休みに親友とその母親は地方に引っ越してしまった。姉ちゃんは大学を卒業して就職したらしい。
詳しくは聞けなかったけどたぶん離婚したんだと思う。親同士年賀状のやりとりは今でもあるが自分は親友と姉ちゃんにそれっきり会っていない。 

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