来年社会人になるので、だれにも言えなかった秘密を話したいと思ってたてました。初めてなので、よろしくお願いします。

誰もいないかもしれませんが・・・
とにかく吐き出したいので書き込みます!

まずはスペック

22歳 女
某国立大4年 
身長150 体重48
ぽっちゃりしてます
顔は若槻千夏に似てると言われます!
中学時代は完全に小学・中学時代は完全な腐女子でしたが
今は立ちなおっていたって一般人です。
よろしくお願いします!


誰もいないようですが、みなさんに女子のオナニーを知ってほしいので書き始めます。
ぜひROMしてる方はレスしていただけると泣いて喜びます!

まずは市民プール編です。

私が、保育園のころです。両親が共働きだったので、
平日はどこにも遊びに行くことが出来ず、朝保育園へ行って
夜帰ってきて、の繰り返しでした。

そんな中、私の唯一の楽しみは
週末につれていってもらえる
市民プールへ行くことでした。

その市民プールには、子供用のプールなどなく、
大人も子供も同じ一つの1.2m用プールで泳いでいました。

私は泳げないので浮き輪でぷかぷかしながら遊んでいたのですが、
30分に1度、プールの水質の調査?があるのが本当に嫌でした。
そのたびにプールサイドへ上がって、5分ほど待たなければいけないからです。
保育園児の私にとって、その5分はとても長いものでした。

その5分間なのですが、その市民プールにはジャグジーがあり、
大人たちはその5分の間そのジャグジーに入ることが多いみたいでした。

私は当時お風呂なんて大嫌いだったので、
そのおっさんたちがぎゅうぎゅうに詰め込まれているジャグジーが
大嫌いでした。

でもある冬の日、温水プールにもかかわらずとても寒かったので、
親につれられてジャグジーへ入りました。
その日が私の人生初めてのオナニーになることも知らずに。

ジャグジーに連れて行かれた私は、水着を着ているというものの、薄汚いおっさんに囲まれて
風呂に入るというのは幼いなながらに嫌でした。

おじさんたちと向かい合うのがいやだったので(人見知りというのもあります)
壁際に逃げました。
そのジャグジーは、横からも泡がでる仕組みになっていて、
壁に沿って外側を向いていると、
おなかにちょうどジャグジーの泡が当たって少し痛かったのを覚えています。

おなかにジャグジーの泡が当たっていたかったので、
立ち上がった瞬間、衝撃が体に走りました。

そう、ジャグジーの泡が「おまた」にあたりました。
(当時クリトリスなんて言葉は知らない)

初めての感覚だったので、
一瞬言葉を失いました。

そこで、その衝撃のわけを確かめるべくもう一回ジャグジーの中に入りました。

また衝撃が体を突き抜けました。


5分間の水質チェックが終わったにも関わらず、
私はジャグジーにくぎ付けになったのです。

よく考えれば、ジャグジーの泡は肩や腰などをマッサージする用なのに、
その泡に正面から向かい合って入っている保育園児は
今考えるとわけわかんないですねwww

それからというもの、私は市民プールに連れてって!!と毎週のようにねだりました。
毎週がおかしいと思ったのか、親も変な顔をしていましたが、しぶしぶ連れて行ってくれました。

でも、プールに行っても私の目当てはジャグジーですし、
プールにはいらずずーっとジャグジーに入り
しかもおなかを壁に向けている姿は異常ですよね。
それも親の疑念を掻き立てていたと思いますwww

そして小2まで、そのジャグジーオナニーは続きました。
まだ「セックス」か、もちろん「イク」という感覚も認識していませんでした。

次は書店編です。

書店編。
小学校に上がった私は、小学校近くの書店の外に
女の人の裸の絵が描いてある雑誌があることに気づいていました。

そこにはおじさんがいっつも立っていて、その裸の本を読んでいました。
とっても気になったので、集団下校を抜け出してその裸の本を
読みました。
男の人と女の人が裸になって、「何か」しています。
女の人の「おまた」が光でまっしろ(今思うとモザイクw)
になっていました。
私はこのとき、セックスというものを初めて認識しました。

そして、当時セックスというものは女と男が裸になって
そして女の人のアソコから光が出るものだと思っていましたw
それを見ながら、私は「おまた」がむずむずする感覚を感じ、
「おまた」をこすこすしていました。

ただ、今思うとエロ本コーナーでエロ本みながら
股間こすってる小学生ってわけわかんないですね!

そして、この頃まだジャグオナをしていたのですが、
オナニーが「いけないこと」というのを認識していました。
でも、しょうくんという好きな男の子ができて、
しょうくんを思いながらジャグジーにおまたを当てていました。

そうすると、何かこみあげてくるものがあり、
同時にブルブルッと震え、何とも言えない快感が全身を突き抜けました。
その震えが収まると同時に、これ以上おまたをジャグジーに当てていると
体が変になってしまいそうで、ジャグジーから上がりました。
いわゆる賢者タイムだったのかな??

これが初めて「イク」という感覚を覚えました。
でも、これ自体が「イク」と呼ぶことはまだまだ知りませんでした。

そして小4のころ、セックスというものをしっかりと認識し、
しかもそれを初めて女友達と共有しました。

みなさんもご存じかもしれません。
フラワーコミックスの新條まゆ「快感フレーズ」です。

あれを私の姉が持っていて、友達が家に遊びに来た時に
見られたのがきっかけです。
それから友達とは「セックス」について研究する中となりました。

もう一人、エロに目覚めた女友達を誘って、快感フレーズのシーンを再現する、という
「セックスごっこ」という遊びも始めました。一人は女、一人は男、一人は監督です。
自分の性器の絵をかいて、友達のと確認しあったりしました。余談ですが、この時初めておしっこの穴を認識しました。

その頃、私のオナニー欲求は日に日に増していきました。
ですが、小学生になると、毎週ジャグジーに連れて行ってもらうわけにはいかないので何か代案を一生懸命探しました。そこで見つけたのが、お風呂場のシャワーです。

ある日、体を洗っていると、ちょうどクリトリスにシャワーが直接当たった日がありました。
「・・・これだ!!!!」
そう、ジャグジーと同じ衝撃が体を走りました。私は一心不乱にシャワーをクリトリスに当てていました。
「アッ・・・気持ちいぃ・・・」書店で読んだような声を出すとさらに興奮することに気づき、家族が家の中にいるにも関わらず、シャワーをクリトリスに当て続け悶えていました。

では、姉貴BL編から入ります。


小学4年くらいのころ、私には一つ上の姉貴がいるのですが
その姉貴に「ちょっと」と呼び出されました。
当時はあんまり仲が良くなかったので
その時のドキドキ感は今でも覚えています。

そして誰もいない部屋に二人になって
真向かいに座ったら姉貴が五センチくらいの厚さのある
本を取り出して私に渡しました。

そう…いわゆる「BL本」です。
当時姉は小5だったのですが、立派な腐女子になっていました。

親にばれたら大変だから
私に話して仲間を作ろうとしたのか、
「お姉ちゃんこんなの読んでるんだ。秘密にしてね」と。

当時のBLは二次創作が主で
特にジャンプの封神演義・テニプリ
あとは水滸伝がアツい感じでした。

私は食い入るようにそれを見て、
アソコが熱くなる感覚を覚えました。
でも恥ずかしいので姉には「ふーん」と言って興味なさげに対応しましたが。

それから、BL本が私のオカズになったのです。
ちなみに今はBL興味ありません。
やっぱり男と女ですよね。

それからというもの、姉の不在中にBL本を物色して読みあさる日々が始まりました。
男同士で秘部をこすりあったりなめ合ったり、
それはもう新しい世界でドはまりしてしまったのです。

その時から、男性器に興味を持ち始めました。
「男の人はなめられたらこんなに気持ちいんだ・・・」
「この白い液体は何?」
「わたしにもおち○ちんがあったら気持ちいんだろうな・・・」

ずーっと考えていました。
ですが、まだシャワーでしかオナニーの方法がわからないので
性欲を満たす道具はひたすらシャワーです。
そしてそれを考えながらシャワニー(シャワーオナニー)をする毎日。
そのころはBL本のセリフを言いながらやってました。

「ここが気持ちいいんだろ・・?」
「・・いやっ・・やぁんっ触ったら・・・ダメぇ・・!」
「そんなこと言って、先っぽから蜜があふれてる」
「やだぁっ・・・だめぇ・・・」
※一人二役です。

私に先っぽはありません。でも、それを想像しながらシャワーを
おまたにあてると最高に気持ちよかったんです。

この時に、「スン止め」も習得しまいした。
最高に気持ちよくなる寸前でシャワーを外すと、
ビクビクして気持ち良さが継続するし、背徳感も高まりました。

「あっ・・なんで・・・・」
「ん?嫌なんだろ・・?」
「やだっ・・じらさないでぇ・・お願いぃっ・・」
「なあに?ちゃんと言わないとわかんないよ・・?」
「イカせて・・・お願い・・・」

※一人二役d(ry

ここでシャワーを最強にしてクリにあてるのです。
もう気持ちはBLの筋で出来上がっているので最高潮です。
ちなみに、私はBLで「イク」という単語を覚えました。
ブルブルッってなる感覚が「イク」なんだと。

「あっ・・・イッっちゃう・・イっちゃうっ・・・」

と言いながらのシャワニーの絶頂は最高でした。
ちなみにシャワーの音もありますが、
家の風呂なので大声は出せず、小声です。


これでBL編は終わります。
質問などあれば随時どぞ^^

ネット編

姉貴のBL本も見すぎたせいでネタが尽き、
私はもっと多くのエロスを求めて、当時家に来たばかりの
PCに手を出しました。

私はネットの素晴らしさを肌で感じました。
BL、やおいと検索すれば出る出る。
二次創作やオリジナルのBLが出まくりました。
夢小説というものがあり、
自分の名前を入れると好きなキャラクターと私の
ストーリーが楽しめるという(私にとって)画期的なものまで発見しました。
ここで、男女のエロにも手を出しました。
私はテニプリが大好きだったので
手塚〇長や菊〇、不〇とPCの中で恋愛を楽しみました。

その中で
菊〇「>>1のココ・・・こんなにあふれてるよ・・・?」
>>1「やぁっ・・言わないでっ・・」

というやり取りがありました。

当時まだ小学生だった私は
何があふれているんだろうと思いました。
そこで「女 あふれる」でネット検索したのです。
そこで初めて「愛液」というものを知りました。

女は気持ちよくなるとアソコからトロトロの液が出てくるのです。
も・・・もしかして私も・・・?
おそるおそるパンツの中に手を伸ばしたのです・・・。

私はパンツに手を伸ばしました。
【ヌルッ】
いや、ヌルッというよりも、もう愛液があふれすぎて
タプッという感覚の方が近かったかもしれません。
とにかく、濡れているというよりあふれているという
表現の方が近い状態でした。

私はここで自分が濡れていることを認識したのです。
そこで、今までのオナニー生活をさかのぼってみたのです。
プールのときも・・・シャワーの時も・・・
BL本読んでいる時も・・・

きっと私は濡れていたんだ。と。
急に大人になったような感覚を覚えた、小5の夏でした。

その愛液を指に絡ませ、パンツから手を引き抜き、
指の間で糸を引くのを確認しました。
ちょっとなめてみたりしました。今考えるとドン引きですが、
「愛液をなめる=エッチなこと」として認識できていたので
興奮の延長でその行為に至ったのだと思います。
少ししょっぱいような苦いような、不思議な味だったと思います。

私は、ネットを見ながら急激にシャワニーがしたくなりました。
でも、昼間にシャワーを浴びることなんてないし、
家族に変だと思われる…という考えが働き、ムズムズしたので、
自分の指でクリを触ってみることにしたのです。

それまでクリのことは「おちん〇んのちっちゃいの」という
認識だったのですが、夢小説の中にクリをいじる描写が
散々ありましたので、シャワニーで気持ちよくなるのは、
クリにあたって気持ちいんだ、という事も認識できていました。

余談ですが、友達のばれないように学校で角オナもよくやっていました。
でも、今大人になって2chで
「消防のとき角オナしてるヤツいたよなww」とかのやり取りがあると
当時の友人にもばれていたのでは、と思い、最強に恥ずかしいです。

クリに初めて指で触れたときは、なんか変な感じでした。
「あれ・・?シャワーの方が気持ちいな・・・」

でも、シャワーは使えません。でも気持ちよくなりたい!
このムラムラをもうどうすることもできない!!
私は夢小説をオカズに、初のクリオナに挑戦したのです。

まずはとりあえずクリを触ってみる。ちょっと乾いてくる。
夢小説で学んだ、愛液をからませてすべりをよくする、を実践します。
中指に、股の間からあふれ出る愛液を中指にからませ、
もう一度クリに触れます。
まずつついてみる・・・微妙。
上下に指を動かしてみる・・・
「あっ・・」
少し気持ちよかったですが、なんか違和感。
指を横に動かしてみる・・・・
「あぁんっ・・・・」

こ  れ  だ 

私は懸命に中指を動かしました。中指が疲れたら人差し指。
クリに直接触れるのは、シャワニーの何倍も気持ちよかったです。
また、PC前だとオカズがあるので余計に興奮しました。

自分の指を漫画のキャラの指だと思いこみ、妄想オナニーです。

※以下すべて脳内セリフ
「あっ・・あっだめぇ・・・」
「やっ・・やっ・・だめっ・・変になっちゃ・・ああぁっ」
「気持ちい・・っ気持ちいのぉ・・」
「クリ気持ちいぃ・いじられるのすきぃ・・」

セリフを脳内でつぶやきながら、
激しく指を動かします。イキそうになったら
クリの周りに円を描くようになぞり、焦らすのです。
自分で焦らしながら、脳内では焦らされている。
パンツはもうぐちょぐちょです。でも、そんなこと気にしてる場合じゃない。
再びクリに触り、左手にマウスを握って夢小説の続きです。

『はぁはぁ・・もう・・・出る・・・
  イクよ・・?イクッイクッ・・!!>>1・・・!!」

漫画のキャラが私の名前を呼びながらする射精のセリフに合わせて
より一層指の動きを速めました。

「あっ・・・イッいくっ・・イッ・・・!!」
シャワニーの時の倍くらい体がビクンッビクンと跳ね、
クリが切なくなり、それ以上触れなくなり終了です。
「イク」と言いながらイクのも最高に気持ち良かったです。
終わったあとは放心状態。シャワニーを超えるオナニー法を
ついに編み出した小5の夏でした。

と、ここまで自分語りさせていただきましたが、
この後クリオナからは変わらず、
まあオカズが変わったり
初体験を迎えたり初めて他人にイカせてもらったりと
性についての発展があるだけで、
オナニーの発展はなくスレチになっちゃうので終わりです!
見てくださったかたありがとうございました。

これだけは言わせてください。
女はオナニーしています。

セックス編は需要があれば!

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