子どもの頃住んでたアパートにユリとユキって姉妹が住んでました。

ユリは2コ上でユキは同級生です。女子と遊ぶとからかわれるので遊ぶのは夕方や雨の日でした。

どっちの家も貧乏で両親は共働きでしたので親が帰ってくるまでは良く一緒にいました。

小6の夏休みです、台風か大雨だったと思います。ユキが来ました。ユリに友達が来ると追い出されたようです。
しばらくゲームをしてましたが、何してるのだろうと?とユリのトコに覗きに行きました。


ユリのトコに来てたのは男の人でセックスしてました。ユキと二人で暫く除いてましたが

我に帰って慌て戻りました。
暫くは沈黙が続いてたので冗談で「すごかったなーチンチン大きくなっちゃたよ」と言ったらユキが見たいと言い出しました。
言ったのは冗談ですが起ってたのは本当だったので「お前のも見せろ」と言って脱ぎました。

ユリの様に膨らんではいませんでしたが日に焼けてるとこと焼けてないとことが異様にエッチに見えました。
「あんま見るなよ恥ずかしいから」とユキの前に付きだしました。
恥ずかしいと言うよりエッチな気分のが勝ってました。

触られると凄く気持ちよかったと覚えてます。当時は包茎で皮を向かれたらカスだらけでした。

何とユキはカスだらけなのを舐めてきました。
オナニー覚えたてだったので気持ちいいのと痛いのと感じでした。

ガキだと思ってたユキでしたが今思えば学校で習うしマセてるから知識は速かったのでしょう。
俺はフェラって言葉も知らなかったと思います。舐めるのはエロ本で見てたと思うけど。

チンチン咥えてるユキの顔は可愛く見えました。
痛みもあったせいか射精まではいきませんでした。

今度はユキのを見る番です。
なんか複雑で覚えにくい形でした。

ユキに言われるままに触ったり舐めたりしましたが美味しくはありませんでした。
でもユキがアンアン喘ぐので面白がって舐めてました。

その日はソレで終わりましたが、次の日にはエッチしてました。
俺では中々上手く入らなくてユキが上に乗ってのエッチでした。
ユキが処女だったかは解りませんが結構痛がってたので処女だったかもしれません。
血も出てたし。

それからは毎日の様にエッチしてました。
なのでユリに見つかりました。
注意されたけどユキがアノ日見た事を言うと、それからは時々3人でエッチしました。

ユリのオッパイが好きだったからです。
ペチャなユキでは・・・
でもユキに生理が来てからはオッパイも膨らんできて中3位の時には男友達の間でも評判の巨乳になってました。

ユキのお陰で殆どオナニーしたことのない青春を送れました。
ユキの親が離婚して引っ越ししていった高3まで関係は続いてました。
イイ思い出です。

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