もう10年以上前の話だけど 
女友達とは、幼稚園からの幼馴染で 
小学校、中学校と同じ学校 
まぁ同じ校区って事もあって、親同士も仲が良かったので 
よく家を行き来して、ご飯食べさせてもらったり 
誕生会したり。一緒に旅行も行ったりする仲だった。 
家に行くと、4歳下の妹がいて 
「おにいちゃん、おにいちゃん」と呼ばれて良く一緒に遊んでた。 
女友達とは小学校の時、お医者さんごっこといって 
裸にして、おもちゃの聴診器をあてたりして、遊んだ事があったけど 
さすがに、マムコまでは弄った事はなかった。 
注2の時、両親が旅行で居なかった日に、女友達の妹が遊びに来た。 
いつものように、家に上がりこんできてジュースを飲み始めたが、 
慌ててたのか、服に溢してビチョビチョ 
すぐ服を脱ぐように言って、服を洗濯機へ 


裸のまま部屋をうろちょろしてる 
プックリ盛り上がった胸、小さな乳首がチョコっと立っている 
とりあえず服が乾くまで、俺のTシャツを 
パンツ一枚にTシャツ 
Tシャツからでる細い足がエロい 
「理緒ちゃん、好きな人いる?」 
「おにいちゃん」 
「いや。そうじゃなくて、学校で」 
「うぅん、いない」 
「そうなんだ、じゃぁキスもした事無いんだぁ」 
「えっ~したよ!覚えてないんだぁ、おにいちゃんとしたじゃん」 
「えっ?そうだっけ?」 
「もぉ理緒の一番の思い出なのに・・・」 
「ゴメン、ゴメンいつしたっけ?」 
「去年のクリスマスに理緒の部屋でしてくれたよ」 

「あぁほっぺたね、唇はまだなんだぁ」 
「だって、おにいちゃんにしてほしいんだもん」 
「そうなんだぁ、でも理緒ちゃん、まだ小学生だからね、 
もう少し大人になったらね」 
「えっ~友達なんて、もうした子いるよ」 
「へぇ~すごい子いるなぁ」 
「おにいちゃん理緒にもして」 
「えっ~そんなに急いでしなくても」 
「理緒のこと嫌い?」 
「嫌いなわけないじゃん」 
「じゃぁお願い、して」 
目を瞑り顔を近づけきた。 
ゆっくり唇を近づける、柔らかい唇が重なり合うとビクッと体を硬直させる理緒 
両手で理緒抱き寄せ唇を重ねる 

抱き寄せると太股の上に跨り、体が覆いかぶさるような形になり 
唇を重ね合わせるようになった。 
太股には理緒の下着の感触と華奢な太股があたる。 
重ねた唇に舌を滑り込ませると、ちょっとビックリした理緒 
「少し開けて」 
ビックリしながらもゆっくりと唇を開ける 
開くと舌を滑り込ませ理緒の舌に絡ませると 
舌を引っ込める理緒 
「大丈夫、舌出してごらん」 
舌で舐めまわすと、段々興奮してきたのか息が荒くなってきた。 
手をTシャツの中に潜り込ませ、膨らみかけている胸に手を当てると 
その手を払おうと抵抗する理緒 
無視して胸を揉み乳首を摘むと、抵抗する手が止まり声を上げ感じ始めた。 
Tシャツを捲りあげ脱がせると目の前に白い肌に膨らんだ胸 
キスをやめ胸にしゃぶりつく 

張りのいい口に含むには丁度いい大きさ 
必死でしゃぶり舌で乳首を転がす 
感じて体を反らす理緒 
跨った理緒の下着に手をかけ、ゆっくり膝まで脱がせ片足を抜く 
ズボンを脱ぎパンツを脱ぐと、反り返ったチムポが勢い良く飛び出してきた。 
小さな蕾の周りをチムポで擦りつけると、徐々に蕾から蜜が溢れ始め 
迎え入れる準備が出来た。 
挿入しようとすると、小さすぎなかなか入らない 
「おにいちゃん痛い、痛いよぉ」 
「大丈夫、段々痛くなくなるから、最初だけだから我慢して」 
体全体を硬直させる理緒 
構わず両足を抱え勢い良く突き上げると蕾を引き裂き 
膣壁を押し広げながら奥へと入っていった。 
瞬間俺に回してきた手にギュッと力が入り 
声を押し殺しながらも「いっ痛い、痛いよぉ」 
と声を上げる理緒 

小さな蕾を引き裂きながら上下するチムポ 
理緒の目から涙が零れ落ちながらも抱きついて 
離れようとしない理緒 
目の前で華奢な体が、上下に揺れながら 
チムポには絞め付ける蕾から蜜が溢れ股間に生温かさを感じる 
子宮口にチムポが当たるたび、声を上げる理緒 
徐々に意識がなくなっていったのか、頭と体をブラブラに揺らしながら 
声も小さく小刻みに体を振るわせ始めた。 
我慢できずに発射 
見ると意識が飛んで、ぐったりともたれかかる理緒 
顔を軽く叩いて目を覚まさせると 
気がつき、思いっきり抱きついてきた。 
泣きながらも、嬉しいと言って抱きついて離れようとしなかった。 

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