初めてフェラしてもらったのは中二のとき。
相手は当時の彼女。
僕達は当時、家で遊ぶときはいつも部屋に籠もり、キスをしたり抱き合ったりして過ごしていた。
そのような行為の際、もちろん自分は常に勃起状態。
彼女も服の上から『固いねぇ。』などと言って、ある程度男性器を知っているようだった。
とうとう我慢が限界に達したのだろう。
ボクは彼女を自分のベッドに押し倒し、下半身を露にした。
そのいきり立ったチンポを彼女の顔の前に突きだし、肩辺りにまたがったのだ。


・・・しゃぶって・・・。

彼女は何も言わず、亀頭を口に含んだ。
いや、ほとんど自分が口に入れさせたようなものだった。

あぁぁぁ!!

温かい、いやらしい。彼女の唾液にチンポはドロドロと包まれ、
そして柔らかい彼女の舌の感触が、ヌルヌルとボクのチンポ全体を刺激する。
口内全体の肉感が、その感触が唾液で滑るようにチンポしてチンポを支配した。
なんてヌルヌルしてあったかいんだ。とろけてしまいそうだ。

体中が火照って、心臓がバクバクいい始めた。
彼女はただ唾液まみれのチンポを、ひたすら口の中で弄び続けた。
舌が裏筋を滑るようにするたびにボクのチンポはビクビクする。ドクドクする。

あぁもう・・あぁぁぁだめだ・・!

破裂しそうなほどの血液に満たされたチンポは、いまにも溶けてなくなりそうだった。

!!!

頭が真っ白になった。次の瞬間、全身に痺れが走り、
ボクは大量の白濁液を彼女のいやらしい唾液で溢れた口の中にぶちまけていた。

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