ある日、小学校高学年の妹は裸のまま風呂から上がってきた。本人にとって
別に他意はないのだが、体には変化が起き始めていた。
自分は興味の無い振りをしていたが
ふくらみかけてきた胸をみて興奮を覚えてしまった。

最初は乳房に影も無い程だったが、数ヶ月経過するうちにその影がみるみるうちに
濃くなり、隆起は明らかだった。
自分は大した葛藤も無く、ただその隆起に触りたいと考えていた。

ある晩、妹が寝静まった時を見計らってそっと触りに行った。
自分の部屋と妹の部屋は廊下の向かいにある。
初めての事なので汗が途方も無く出て喉も渇いてしまった。
そっと触ろうと布団をずらすが、寝返りを打ってしまってうまくいかない。
その内寝言で文句を言い始めたので退散した。


自分は何度も深夜に部屋に侵入した。
ほとんどは起きそうになったり不機嫌に自分の手を払われたりするが
ごくまれに気分が乗ってくる時があるのが判った。
もちろん寝ている(自分がそう勘違いしているだけかもしれないが)のだが
積極的に体を押し付けてきたりすることがあった。

そういう事が始めてあったのは妹が中学1年くらいの時。

自分は飽きもせず「夜這い」を続けていた。
パジャマはボタン留めの物で、このタイプはずらせば乳首が露出するので自分のお気に入り?だった。

いつもだったらずらすと不快感から寝返りを打ったりするのだが。その日はちょっと
違かった。
ゆっくりと妹の部屋の扉を開け、忍び足で妹の寝ている布団に近づく。
妹は横向きに寝ていた。よく寝ているのを確認して自分も横になった。

暗い中パジャマをゆっくりとずらし、ボタンの位置を乳房の上に持ってくるようにする。
何度か寝息が途絶えて、そのたびに動きを止めながら集中してずらし続けた。
丁度良い位置にボタンが来たので、隙間から指をそっと入れ、軽く乳房を触る。
もっとも緊張する瞬間。ゴクリと唾を飲み込む自分の音がうるさい。

指でなぞるように触り続ける。どうか気づかないようにと祈る。
結構触ってても動かない。今日は鈍感になっているようだ。
調子に乗ってきた自分はパジャマのボタンを外し、手のひらを入れてゆっくりとその重さを楽しんだ。

すごくやわらかい。乳首に触れると小豆粒くらいの大きさで固くなっていた。たまらない感触。
結構強めに弄ってみる。しかしまだ嫌がらない。自分の心臓の鼓動がうるさく感じる。
自分はだんだん大胆になり始め、思い切ってボタンを3つ外してみた。
露出するふっくらとした乳房。久々にみるそれは丁度自分の手で包めるくらいの大きさに成長していた。

暗闇の中、どうしても妹の乳房を見たくて、小さな明かりを点けた。
妹の乳首は薄いピンク色で乳首の大きさも小豆粒と変わらないくらいしか無かった。
乳房もあお向けに寝ているとあまり膨らみが判らないのだが、横に寝ているとはっきりと判るくらいの大きさだった。

我慢できずにそっと乳首に舌で触れてみる。きゅぅと一段と固くなるのを感じた。
この頃の妹は、成人の女性のように饅頭のような乳首ではなく、小さい山の形をしていた。
ちいさな乳暈も乳首と一緒にふくれているように見えた。

自分は母親以来の乳首を味わい、吸い、舌で転がし続けた。両方の乳房を幾度となく。
完全に理性など吹き飛んでいた。やさしく手で揉み、そして長い時間吸った。
その時、妹が寝返りを打った。驚いた自分はとっさに逃げようとしたが大きく動くと妹が起きてしまう可能性があるため、
顔を乳首から離すに留まった。

「はぁ~」とため息に似た声が妹の口から漏れた。頭に当たる息がとても熱く感じた。
すると、なんと妹は腕で自分の頭を抱え、乳房を押し付けてきた。
もう妹が寝てようと起きていようと関係なかった。
抱きしめられるような格好になった自分は再び乳首を吸った。
膨らんできてようやく女性らしくなってきた乳房を自分はしばらく味わった。
やがて自分はパンツの中に射精してしまった。

少し時間が経ち、思考能力が戻ってくると妹の両腕に抱えられてる状況に
気まずい感じがして、ようやく腕から逃れた。
これ以上はまずい(いまでも十分まずいのだが)と思った自分はとりあえず
パンツの中を処理したあと、慎重に妹のパジャマのボタンを閉めた。
最後のボタンを閉めようとした時、妹に腕を掴まれた。

「???」なんと、そのまま妹は妹の履いているパンツ中に自分の手を引っ張った。
横になったまま妹は足を開き、股間に自分の手を誘ったのだ。

自分はパニックになりながらも、また理性が飛んでしまった。
股間を触りながら手のひらに何かが触れる。
「生えている?」自分の陰部に陰毛が生えだしたのが14歳だが
わずか12歳の妹の陰部はもう何本か陰毛が生え始めていた。
やっぱり女の子の方が成長が早いらしいと負けを認める。

そしてその奥は濡れていた。初めて触る液体。ぬるぬるとしている。
始めはちょっと出ている程度だったが、割れ目にそって指をうごかしていると
指ですくえるくらい出てきた。
そっと匂いを嗅ぐとかなりにおった。正直にいうと臭かった。

軽く幻滅した自分はそろそろ本当にやめようと手を引いた。
するとまた妹は自分の手を掴み、しかも自分でパジャマをたくし上げて
今度は乳房に押し当てた。

「本当に寝てるの???」と疑う。
自分は妹の胸を触りながらそっと妹の顔を見ていた。
しかし妹は目を閉じたままで薄目を開けてる様子も無い。
愛液だらけの指で乳首を弄ってると乾いてきたので
再び妹の乳首に愛液をたっぷり塗ってあげる。
ここまできたらもう同じとやっぱり乳房に執着しはじめた。

乳房をもてあそびつつ体を妹に密着させる。
自分は裸になっていきり立ったモノを妹の股間付近にぶつける。
すこし冷たい。すごい。股間から溢れる液はパンツの上のパジャマまで
滲みてきていた。再び股間を生で触るとグチョグチョと音がした。
折角なので割れ目を優しくこすってあげた。手のひらのあたりまで
ヌルヌルになっていた。

なんだか自分の方もすこし気持ちよくしてもらいたくなって自分のモノを妹に
握らせる。手が交差する。しごいてないけど気持ちがいい。頭がしびれるような感じ。
妹の割れ目のクリのあたりをやさしくこすり続ける。指の腹でスリスリと。
おっぱいを吸いたかったけど妹より背があるので口が届かない。

すこし時間が経った。
突然「んはっ」妹の口からため息に似た声が漏れると、足をピーンと硬直させて
体がほんの少し跳ねた。妹の発展途上の乳首がカチカチに固まり自分の胸で円を描いた。

正直驚いたが快感が勝りすぐに自分も達してしまった。
精液が飛び出て布団と妹のパジャマに沢山付いてしまった。

男は射精したあと3分間くらいは聖人君子のような煩悩の全くない状態である。
ボタンを全て留め、ティッシュで布団と妹の体とパジャマを拭いて布団をかけてあげたあと
自分の部屋に戻って冷静になる。
とんでもない事をしてしまったと慙愧の涙をながした。
その後もやっぱりまれに同じような状態になった事が何度かあった・・・

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