小5の時、同じ班の男子x3(俺、厚、幸男)、女子x3(綾乃、純子、喜久子)で、
俺の家で誕生会をやった。

ちなみに、家は都内だが庭付きの一軒家で平屋だけど、18~24畳の部屋が
何部屋ある田舎の方に行くとよくあるタイプの家だった。

その中の一番離れの広い部屋で、ケーキやジュースを食べたり飲んだり、
皆でファミコンで遊んだりワイワイしてた。

そのうち、厚が「ションベンしたい」と言ったら
「俺も!」「あ、私もトイレ貸して」と言い出して、
トイレの場所を教える為に、全員でトイレに行った。


トイレは、扉を開けると正面に洗面所があり、すぐ隣に男子の小便器
その隣に扉があって、大便器がある結構広い構造になった。

その時何故か、皆で一緒にトイレに入ってしまい、用を足している人以外は
洗面所の前で待っているという形になった。

当然ながら、用を足している人の放尿音は、まる聞こえで
男子小便器に至っては、洗面所からちょっと身を乗り出すだけで、チンコ丸見え状態だった。

一番最初にションベンをした厚は
「お前ら、覗いてチンコ見るなよな」と言い
やはり一番最初の綾乃ちゃんは
「えっち~!こっちも覗くなよ」とか言いながら用をたした。

2人目の喜久子ちゃんと幸男の放尿音が聞こえた時に
「なあ、女子ってオシッコの音大きくない?」と俺が言ったら
厚と幸男は「あ、俺もそう思った」と同意
純子ちゃんは「えっちだ~!」、綾乃ちゃんは「でも、ほんと音違うね」
と言いながら、皆で放尿音に耳を傾けた。

俺は
「なあ、男子も女子も最後の1人だけ、オシッコする所を観察してみない?」と提案
まだオシッコしていないのは、俺と女子の純子ちゃんだった。

厚と幸男は賛成したが、オシッコが終わった綾乃ちゃんと喜久子ちゃんは
「見よう、見よう、観察しようしよう」と言ったが、
純子ちゃんは「えー、やだよ。

1人だけって恥ずかしいよ」と大反対
「じゃ、皆交代で観察しようぜ、それなら平等だろ」と言って、
皆で何とか説得した。

「んじゃ、まずは俺からね」と言って、小便器から少し離れた所に立って
チンコを出した。

純子ちゃんと綾乃ちゃんは俺の右側から、喜久子ちゃんは左側から
目の高さがチンコと同じくらいの高さで、
厚と幸男は、少し離れた洗面所の方から覗き込んだ。

俺はチンコを持って、皮をめくって「ここからションベンが出るんだ」
と言って、尿道口を純子ちゃんと綾乃ちゃんに見せた。

2人とも、真っ赤で真剣な顔で、チンコを見ていて、唾を飲み込む音も聞こえた。

つぎに喜久子ちゃんに見せると喜久子ちゃんは
「まだ、おしっこ出さないでよ。

顔にかかちゃう」と笑っていたけど
目はチンコに釘付けだった。

「んな、まだ出ないよ。

なあなあ、チンコ触ってると中をションベンが通るの判るよ
3人でションベンしてる間触っててみ~」と言って、綾乃ちゃんの手を取った。

ちょっと抵抗はしたけど、綾乃ちゃんに、ひとさし指と親指でチンコを摘ませた。

純子ちゃんと喜久子ちゃんは、嫌がったので、ひとさし指でチンコの下側を触らせた。

「なんか、柔らかくって暖かいね」と綾乃ちゃん、
喜久子ちゃん「う~ん」と言ってから、綾乃ちゃんと同じ様に摘んで
「おちんちん持つの初めて」とおどけていた。

そして、喜久子ちゃんは「ジュンも持ってみなよ」と言って、純子ちゃんも摘んでくれた。

チンコは、3人に摘まれて、ピンコ立ち状態だったけど、ショウベンも我慢の限界に!
「やばい、ショウベン漏れそう。

するよ」と言って放水開始
勢いよく飛び出したショウベンは、小便器へ
綾乃「こんな、すぐそばでオシッコ見るの初めて」
喜久子「うんうん、先っぽの口見たいな所から出るんだね」
綾乃「あ、おしっこが中を通ってるの判るよ」
純子「あ、ほんとだ」
喜久子「下側を通ってるんだ」
と面白がって、チンコをプニプニと摘んでいた。

しばらくすると勢いが弱まってきて、
ショウベンは小便器に届かなくなりそうになり
俺は慌てて前に行こうとしたら、喜久子ちゃんの手が外れて
チンコが右側を向いてしまい、
純子ちゃんと綾乃ちゃんの手に掛かってしまった。

「やだー、きたない」って言いながら、女子3人は大爆笑だった。

チンコからポタポタ垂れるションベンを見ながら
綾乃「男子って、おしっこの後拭かないの?」
俺「うん、振って飛ばすから・・・」と言って
チンコを振って、ズボンにしまった。

「じゃ、次はジュンの番」と喜久子ちゃん
「えー、やっぱり、恥ずかしいよ」と嫌がる純子ちゃんだったけど
「俺の見たんだからダメ」
と俺は純子ちゃんの手を引いて、大便器の個室に移動した。

個室も、結構広く2畳位の広さがあって、床は板張りで
真ん中より、やや前よりに便器があった。

家族の間では「広すぎて寒い」と不評のトイレだ。

子供6人が、余裕で入れる広さだったが、ここで問題が発生!
俺達「どうやって見たらいい?」
綾乃「しゃがんだら、皆で見えない?」
喜久子「ちょっと立った状態でやる?」
純子「わたしそんなのできないよ」
喜久子「じゃ、しゃがんでやるしかないよね」
俺「じゃ、右正面とり!」
幸男「じゃ、おれ左正面」
厚「金隠しが邪魔で、見る場所空いて無いじゃん」
綾乃「ねえねえ、逆にしゃがめば?」
俺と幸男は、床に丸まって寝そべる感じで、
厚は俺の上に重なって、綾乃ちゃんは、幸男の上から
頭を下げて覗き込む事に、喜久子ちゃんは斜め横から覗き込むことになった
しぶしぶパンツを脱いだ純子ちゃん、皆の目の前にワレメが披露された。

ワレメは左右から、お肉がはみ出してる様に見えた。

そして、じゃがみ込むと、ちょっとワレメが開いた感じになり
さっきのはみ出したお肉も左右に広がり、糸を引いていた。

始めて見る女の子のワレメ、しかも同じクラスで毎日話をしている純子のだ
なんか口の中が乾いてきた感じがして、少しどもりながら
俺「お、おれ、ま・・・おまんこって、始めて見るかも・・・」
幸男「妹のは見た事あるけど、こんな近くでは無い・・・」
厚「おれも始めて・・・」
男子3人の目は完全にワレメに集中している。

お互いの心臓音が聞こえそうな気がした

純子「あーん、やっぱり恥ずかしい」
立ち上がろうとして喜久子ちゃんに止められる
喜久子「私以外の見るのこれが初めてなんだから見せてよ」
綾乃「うんうん、私も私も」
喜久子ちゃんと綾乃ちゃんを見上げると2人とも
純子ちゃんのワレメに釘付けだった。

そして、トイレの中では、お互いの興奮している息が聞こえる

俺「なあ、女子ってどこからショウベンでるの?」
純子「え、判らない、多分この辺かな」と言ってワレメを指差した。

幸男「俺達みたいな口みたいなのないの?」
喜久子「私もよく見た事ないから判らないけど、男子とは違うと思うよ」
純子「それに自分のって、よく見えないんだよね。

他人のって見ないし」
幸男「俺達は、タチションしたりして、他の奴の見るよな」
厚「うん」
俺「なあ、ジュン触っていい?」
純子「だめ、お母さんに汚い手で触ったらダメって言われてるから」
綾乃「私も言われてる、おしっこ拭く時とお風呂以外は触らない」
俺「そうなんだ、もうショウベンでる?」
純子「なんか、出ないかも・・・」
喜久子「やめる?」
男子一同「えー、そんなー」
俺「出るまで待ってるよ!」
幸男「だよな」

1分ぐらい待ってると
純子「あ、出るかも・・・」
しばらくして、ワレメからほんの少しチョロチョロ出て止まったかと思ったら
すごい勢いでショウベンが出てきた。

チョロチョロ・・ジョバーバーって感じだ。

俺「すげー、やっぱり女子の方がショウベンに勢いあるよ」
厚「うん、そうだよな」
綾乃「さっきの修君と比べると違うね」
喜久子「おしっこ、我慢しすぎじゃないのかな?」
便器に当たって、純子ちゃんのショウベンが俺達の方に飛んでくる
俺「わ、飛んできた、すげーー」
幸男「なんか、ちんこ立ってきた」
俺「俺も・・・」
綾乃「えー、何で?」
喜久子「男子って、エッチな事考えると立つんでしょ」
俺「そうだけど、やっぱり、これって凄いエッチだよ」
幸男「なあなあ、立ったチンコ見せてあげようか」
喜久子・綾乃「見たい見たい!」
俺「後で皆で見せ合おうぜ」
喜久子「約束だもんね」

純子ちゃんのションベンは、段々と勢いがなくなり
オシリの方に伝わっていった。

俺「ショウベン終わる時って、いつもそうなるの?だから女子は拭くのか?!」
顔を見ると真っ赤になって涙目だった。

俺「俺にショウベン拭かせて」
純子「・・・」
俺はトイレットペーパーを取って
無言の純子ちゃんのワレメに手を伸ばした。

トイレットペーパー越しにワレメの感触と体温が伝わってきた。

俺「まんこ柔らかい、チンコと違って暖かいぞ」
厚「まじ、俺も拭くよ」と言って手を伸ばしてきた
幸男「ああ、俺も」
3人でトイレットペーパー越しに純子ちゃんのまんこを触った

3人に触られて、とうとう純子ちゃんは泣き出してしまった
綾乃「ああ、泣かしちゃった」
厚「ごめん大丈夫?!」
幸男「とりあえず、部屋にもどろ」
厚と幸男は、先にトイレを出た
俺「ごめんな、さわちゃって」
綾乃「ジュン、大丈夫?」
喜久子「ジュン、立てる?」
まだ、泣きじゃくり嗚咽を繰り返す純子ちゃんは
綾乃ちゃんと喜久子ちゃんに支えれらながらトイレを出た
俺はトイレに脱いであった純子ちゃんのパンツを持って
その後に続いた。


部屋に戻り、泣き止んだ純子ちゃんを中心に女子が座ると
先に戻った厚と幸男がズボンとパンツを脱ぎだした。

「ほら、立ったチンコだぞ!」
幸男は、ピンコ立ちチンコを振りながら近寄って来る
喜久子「こいつら、本当にチンコ出してる」
厚「ほれ、ほれ」
座ってる3人の目の前にチンコを出す
綾乃「ジュン、仕返ししちゃお!」と言って厚のチンコを引張った
厚「あ、ばか、痛いよ」
喜久子「ね、これって立ってるの?」
幸男「うん」
喜久子「なんか、芯があるね」と言いながら触ってる
俺もズボンとパンツを脱いで
「純子、さっきのお詫びに触っていいよ」
と純子ちゃんの目の前にチンコを出した。


座ってる女子3人の前で、立ってチンコを出している男子3人
何となく、幸男x喜久子、厚x綾乃、俺x純子のグループになった
幸男「ほら、これが金玉」チンコを持ち上げてタマを見せる
喜久子「ほんとだ、中に2つタマタマがある、触ると判るよ」
顔にチンコが付きそうなくらい側によって幸男のタマを揉んでいる
綾乃「どれどれ」言いながら厚のタマを握る
厚「だー、痛いって」
2人の行動を見て、純子ちゃんも俺のタマを触った。

喜久子「3人とも形違うね」
綾乃「3人並んでみて」

3人で一列の並ぶと
喜久子「幸男君のが一番長くって上向いてるね」
綾乃「だね、修君のは、先っぽ大きい,けど、幸男君より短いね」
喜久子「厚君のって、さきが細くなってるよ」
厚「皮被ってるからだよ」手で皮を少し後退させると
ニョキッと亀頭が顔を出した。

綾乃「あ、大きくなった」
純子「でも、一番小さくって可愛いかも」

女子3人は3つのチンコを見比べて品評会
代わる代わるチンコを触ったり、引っ繰り返したり、
手で弾いたりしながら、ヒソヒソ話を始めた。

綾乃「えーどうかな」
喜久子「聞いて見ようか」
純子「えー」
俺「どうしたの?」
喜久子「ねえ、セイシって出る?」
男子一同「なんだそれ?」
純子「やっぱり、男子は習ってないよ」
幸男「なんだよ、教えろよな」
綾乃「ううん、何でも無い何でも無い」
俺「それより、今度はお前達の番だぞ」
綾乃「うん、いいよ」
喜久子「私も見たいから、1人づつでいい?」
男子「おっけー」

テーブルの上に座布団を引いて、その上で見せることになった
綾乃ちゃんは、キュロットとパンツを脱いで
テーブルの端に座ってから仰向けに寝た。

ちなみに、この日の女子は、綾乃ちゃんがキュロット、
純子ちゃんと喜久子ちゃんがスカートだった。

この日2人目の同級生のワレメが披露された
喜久子「足開かないと見えないよ」
足を開くとワレメだけと思っていたマンコの内部が見えた。

なんか複雑な形で、口の中を見てるような感じがした。


左右の肌色の部分が段々と色が濃くなって、
ぷっくりと膨れた段があり、そこから一気に今度は赤っぽくなって
口の中みたいに、糸を引いて光っている。

その中央にぽっかり穴があって、奥は暗くってよく見えない。

俺「その穴がショウベンの穴じゃね?」
喜久子「えー、違うよ」と笑ってる
喜久子「ね、違うよね」と純子と綾乃に言うと2人とも頷く
幸男「じゃ、何だよ」
純子「えー、ないしょ」
幸男「いいじゃん、教えろよな、俺達のも教えたじゃん」

喜久子「しょうがないな、セイリの穴だよ」
男子「せいり?」
純子「ここから赤ちゃんも出てくるの」
男子「ええーー」
一応話には聞いた事が合ったけど、あまり信じていなかった。

それが目の前にある。

そして、喜久子ちゃんは各部の名称を教えてくれた。

もちろん、尿道口の場所も
俺「さっき、知らないって言ったじゃん」
喜久子「私も見るの初めてだよ、本では見てたけど」
厚「すげー、さすが薬屋の娘!よく知ってるね」
幸男「なんで、ここっておしっこで濡れてるの?」
喜久子「えー、それは・・・、ばい菌から守るためだよ、おしっこじゃないよ」
幸男「え、そうなの」
喜久子「でも、本当は綾乃ちゃん感じてたりして」と純子ちゃんと笑ってる
綾乃「やだ、そんな事は無いよ。

今度はクッキーに交代!」
と言って起き上がってしまった。


喜久子「はいはい」と言ってスカートを捲り上げてパンツを脱ぐ
ここで、皆の視線が一点に集中
綾乃「あ、クッキー、毛が生えてる」
ワレメの上の方からワレメに沿って、チョロチョロと毛が生えていた。

綾乃「ねね、いつから?」
喜久子「ゴールデンウィーク頃からかな?!」
純子「だよね、春休みに皆でお風呂入ったときは無かったよね」
綾乃「すごい、大人じゃん」
テーブルに仰向けに寝て足を開くと先に見た純子ちゃんとは違い
肌色ワレメに沿ってチョロ毛がオシリの近くまであった
そして、パックリ開いたワレメの中に、
ちょっと茶色いヒダ見たいのがあって、その中が広がっていて、
さっき教えて貰った生理の穴がヒクヒクと動いてるのが判った。

なんか、グロテスクで、目茶苦茶エッチに見える。


喜久子ちゃんは、手でビラビラを広げて中を見せてくれた
生理の穴の中の方が、光の加減で時々見える。

生唾を飲み込みながら、皆で見ていると
喜久子「ねね、触って見て」と幸男の手を取った
幸男は恐る恐るワレメとヒダの部分を触ると
喜久子ちゃんは「あ・・」って声を出した。

喜久子「今度は、ここを触って見て」と言って
さっき教えてもらった尿道口の上の所を指差した。

喜久子「ここ触ると凄く気持ちいいんだ、ね、ジュン!」
いきなり振られた純子ちゃんは、
ちょっと戸惑いながら「うん・・」と返事

幸男は、言われた場所を触ると
「あ、きもちいい」と仰け反る喜久子ちゃん
「ちょっと、痛いからヌルヌル付けて触ってみて」
言われるままに触る幸男
「ん、ん、ん」と言いながら体をよじる
マンコから肛門に掛けてヒキヒク動いている
生理の穴も、大きくなったり小さくなったりする。

俺も触ってみたくなり、幸男を交代して触ると
「生理の穴に指入れてみて」と言ってきた。


おそるおそる人差し指を入れると
喜久子「あ、やっぱり痛い、やめやめ、違う場所触って」
今度は皆で、喜久子ちゃんのマンコのいろんな場所を人差し指で、
薬を塗るように触った。

仰向けに寝てる喜久子ちゃんは、ハアハア言ってる
もう、完全に皆興奮状態だった。

男子はチンコ丸出しでビンビン状態
女子もパンツを履いていない
さっき泣いていた純子ちゃんまでも、
目がギンギンで、喜久子ちゃんのマンコに集中状態で
時々、喜久子ちゃんのマンコを触っている。



綾乃「ねえ、皆セックスってしてる」
純子「うん、もちろんしってる」
当時の知識では『セックス=究極のえっち』だったが行為そのものは
よく知らなかった。

俺「聞いた事あるけど、よく知らない」
厚と幸男も同じだった。

綾乃「やってみようか、それ」
喜久子「うんやろうやろう」
純子「えー」
男子「やってみたい」

喜久子ちゃんは、セックスは生理の穴にチンコを入れるんだと教えてくれた。

喜久子x幸男、綾乃x厚、純子x俺のなんとなくグループに分かれて
やることになった。

喜久子ちゃんと純子ちゃんは、並んでテーブルに仰向けに寝た。

純子ちゃんは「やっぱりやだ」と言っていたけど
喜久子ちゃんと純子ちゃんに、1人だけやらないのはずるいと言われて
2人とは反対側に回って仰向けに寝た。

すでに、喜久子ちゃんと幸男はセックスを始めていて
「イタイイタイ、もう少しゆっくり」
「生理の穴って、ここでいいのかな」と二人はやりとりをしていた。

それを見て、俺も始めることにした。

でも、生理の穴にチンコを入れるって、よく判らなく
純子ちゃんのワレメにチンコをぶつける様な感じでやっていた。

純子ちゃんはチンコが当たる度に、「いたい、いたい」と言っていた

しばらくすると
「あー」と幸男の声
「すごい、セイシ!セイシ!!」と喜久子ちゃんが言ったので
行為を止めて見に行った。

喜久子ちゃんのマンコとワレメの上の方の毛やスカートに
白いドロドロした物が付いていた。

綾乃「ほんとだ、すごい、本当に白いんだね」
純子「なんか、すごい、はじめてみたよ」
喜久子「私もだよ」
と女子3人は歓喜の声
幸男「しょんべんもれるかと思った」と興奮してる
喜久子「まだ、修君と厚君はでてない?」
俺「んー、まだ、なんかやり方がよく判らない」
厚「おれも・・・」

やり方判らないし、喜久子ちゃんに教えてもらいながら
喜久子ちゃんとセックスしてから、それぞれの相手と
やることにしようって事になった。

そして、みんなが見守る中、テーブルの上に仰向けに寝た
喜久子ちゃんの生理の穴のチンコを押し付けた。

すでに、幸男のセイシとかでヌルヌルになっていたおかげで
つるんって、中に入ってしまった。

中は凄く暖かく、ヌルヌルしてる。

入れてる状態で止まっていると
喜久子ちゃんが、
「おちんちん動かしてみて、穴から出したりして」
と冷静な口調で言ってきた。

喜久子ちゃんは、両肘を後手に突いて、上半身を上げて
生理の穴に入ってる俺のチンコを見ていた。


動き出すと何とも言えない感じがしてきた。

そして、数十秒でそれは唐突にやってきた。

「あ、やばいションベンしたい?!」
自分の肛門がキューと閉まって、火が付く様な感じがして
「あ、でちゃった」と思って、生理の穴からチンコを抜いたら
デュビューーーと音と共に、何かが飛び出た。

喜久子ちゃんとワレメやスカートに飛び散ったそれは
さっき見た幸男のと同じで、白いドロドロしたセイシだった。

綾乃「やったー、修君2着!」
喜久子「幸男君よりすごい」
喜久子ちゃんを見るとワレメからスカート、胸、髪の毛に白いのが
飛び散っていた。

俺も大興奮で「すげーきもちいい、次厚やってみろよ、すごいから」

俺と交代で厚が、喜久子ちゃんの生理の穴にチンコを入れ始めた
俺は、セイシ出た感じが忘れられず、純子ちゃんに
「やり方、判ったからやってみようよ」と言った。

嫌がっていた純子ちゃんも、セイシが出る瞬間を見たせいか興奮していて
「いいよ、やろう」って事になった。

「あ、大変、もうこんな時間だ」と綾乃ちゃんの声
時計を見ると夕方5時を回っていた。

最初に皆でトイレに入ってから3時間以上も経過していた。

親達も帰ってくる時間だ。


皆我に返って
喜久子「あ、わたしセイシだらけだ、どうしよう」
綾乃「あーん、私のパンツどこ~」
厚「おれまだ、セックスしてないよ」
喜久子「それどころじゃないって、親に見つかったらヤバイ!」
そして、また、明日つづきやろうよって事になった。

俺は、パンツを履こうとしている純子ちゃんに
「なあ、さいごにもう一度マンコ見せて」と言って見せてもらった。

純子ちゃんの生理に穴は、俺が突付いたせいで、ちょっと充血していた。


翌日は月曜日で、学校で皆顔を合わせると
赤くなったり、ニヤニヤしてたりした。

俺は、用例が始める前に幸男に
「皆が帰った後、夜になって風呂に入ってる時に生理の穴にチンコ入れるみたいにして
チンコを擦ったらセイシが出た」と自慢した。

幸男も「俺も、それやって出たよ」と言っていた。

二人は「自分で擦るより、生理の穴の方が気持ちいい」って事で意見が一致した。

3時間目は、班ごとの行動になった。

もちろん皆の話題は、「昨日の事&今日はどうする?」だった
まずは、厚が喜久子ちゃんにやり方を教わる。

そして、それぞれでやるって事になった。

皆、放課後になるのが楽しみだった

掃除が終わり、一度家に帰ってから俺の家に集合した。

一番奥の部屋に行き、誰か来たら判るように、渡り廊下の扉の鍵を閉めた
そして、昨日の教訓から服がセイシで汚れるとヤバイって事で
女子は上着は体操服、下は何も無し
男子は上着はそのまま、下は何も無し
でやることになった。

そして、厚と喜久子ちゃんがセックスを始めた。

でも、生理の穴に、チンコがしっかり入ってるのに
10分経っても、20分経ってもセイシが出ない。

しかも、チンコはピンピンのまま
結局、厚は、まだセイシが作られていないって事になった
それでも、セックスは出来るってことで、
それぞれのパートナーで、セックスを開始した。


もちろん俺の相手は純子ちゃん
生理の穴に、チンコをあてがって、入れようとしたが
純子ちゃんは痛がって、中々入らない。

でも、こっちは純子ちゃんの生理の穴の入り口で
チンコが擦れるので気持ちよくって、1回目の射精
純子ちゃんのマンコが、俺のセイシと純子ちゃんの液で
ヌルヌル状態になった。

「このままやれば、きっと入るよ」と言いながら
そのまま続けた。

そして、何回目かで、いきなり何の抵抗も無く
チンコが生理の穴に入ってしまった。

「やった、やった、入ったよ」と言って
純子ちゃんの手を結合部に触らせた。

痛さで涙目の純子ちゃんは「うんうん」と頷いていた。


そして2度目の射精
出る時に生理の穴から抜くと、周りに飛び散るので
中に入れたままの初めての射精
二人でしばらく抱き合ってると
生理の穴から、小さくなったチンコがつるんと抜け出た
生理の穴を見ると、ボコボコって白いセイシが出てきてる
それが、おしりを伝わってテーブルの上に溜まっている
俺は、トイレットペーパーで純子ちゃんとテーブルを拭いた
セイシを拭くのに、トイレットペーパーを使うのは、
喜久子ちゃんの案
ティッシュだとトイレに流せないけど
トイレットペーパーならトイレに流せて証拠隠滅できるからだ

純子ちゃんとボーっとしていると綾乃ちゃんが声を掛けてきた
「射精するとこ見せて!厚君セイシでないからつまんない」
俺は純子ちゃんの方を見て、ちょっと考えた
俺が綾乃ちゃんとセックスしたら、純子ちゃんは厚とするんじゃないか?
と思ったからだ。

俺は純子ちゃんの耳元で「厚とセックスする?」と聞いたら
「しないよ、しない」と小声で答えてから
「私、疲れたから2人の見てる」と言ってくれた
本日3回目のセックスを始めた。

純子ちゃんの生理の穴も、赤く血走ってる
チンコ当てて、ギュっと入れると1回ですんなり入った
中々セイシが出そうにならないで
純子ちゃんの時よりも、長く出し入れをしていた。

そして、綾乃ちゃんの希望でお腹の上に射精した。


それからは、皆が部活や塾が無い時に集合してセックスする事になった
でも、これは表向きで、俺と純子ちゃんは一緒に帰れる時は2人だけで
家でセックスをしていた。

他の4人は、どうだったかは不明だ
集合した時は、純子ちゃんとセックスした後
(もちろん、この間、綾乃ちゃんと厚はセックスしてる)
射精を見せる目的で、綾乃ちゃんともセックスした。

エッチな本を見て、色々研究もした。

普通とかワンワンとか69とか言いながら、見せ合ってやった。

6年になって、厚が射精できるようになってからは
誰が一番最初に射精するかを競ったり、6人で輪になって
男女男女男女で、お互いの性器を舐めあったりもしていた。

6人で一緒にセックスは、中学校も同じだったので
学校が別々になる中学卒業まで続いた。

純子ちゃんとも、高校が違ったので段々としなくなった。



一応ここで終わりです
6年になってからは、実際は初期メンバー6人プラス1人(綾乃ちゃんの妹の綾香ちゃん)も加わって、
セックスしていた時期もあったり、殆ど中田氏だったので妊娠?の危機もあった
それでも、気持ちよさと周りへの秘密と言うワクワクで
小学校時代は、週に3回以上集合していた。

純子ちゃんとは小学校時代は殆ど毎日だった
綾香ちゃんも含めた女子4人の中で、俺が一番セックスしたのは
やはり、純子ちゃんで、2番手が綾乃ちゃん、次いで綾香ちゃん、
喜久子ちゃんとは最初の内の10回くらいだった。

喜久子ちゃんのマンコは、とにかくグロで、チンコを入れれば気持ちいいけど
他の2人と比べて、見たり舐めたりしたいとは思わなかった。

とにかく、純子ちゃんとは1日2回とか3回とか、ざらにやっていたので
今までの人生の中で、一番セックスをしている相手だと思う。


始めの頃は、おっぱい揉んだり、乳首舐めるなんて事は全くしてなかった。

とにかく、生理の穴にチンコ入れて、動いて射精!これが、セックスと思っていた。

少ししてから、大人の雑誌(女性自身とか女性セブン?)を見たり
喜久子ちゃん情報で、知識が付いてきて、おっぱい触るようになった。

純子ちゃんは、最初はくすぐったがっていたよ。

俺としては、「やわらか~」って感じ
一番印象に残ってるのは、
・チンコを入れてる状態で、乳首舐めるとアソコがキュキュと閉まる(純子ちゃん)
・立ち上がった状態で、乳首摘むと腰が砕けて座り込む(綾乃ちゃん)
6年の初め、女子3人は一斉にブラ付きシミーズを着だしていた
そして、6年の終わりに、皆から少し遅れて、純子ちゃんが
ブラ付きシミーズから、ブラになった時は感動した。

いつの間にか、木綿パンツが小さなのに変わっていた時も
いつもと純子ちゃんは、変わらないはずなのに、ドキドキして、脱がせてたっけ

途中で飽きてきた事はあったよ。

でも、なんか事件とか起きると勢い盛り返した
小学校の時だけでも以下の事件があった
・厚の初射精
・女子の発毛&初潮
・綾香ちゃんの参加
・幸男の陰毛発毛
・喜久子ちゃん妊娠?(これは小学>中学にまたがっていた)

順番に回答
・最初は痛がっていて感じる所ではなかったと思う(喜久子ちゃん除く)
・一晩中の時は、1人4~5回じゃないかな。

セックス以外に色々なエッチな事してた。

チンコ入れるとゴップって感じに溢れ出たので、終わる度にトイレットペーパーで
拭いていた。

それでも、翌日の朝になって、翌日シーツがガビガビだった。

そして、男子は尿道口が水ぶくれに、女子もヒリヒリすると言っていた。

・制服プレイ?そんなのしないよ。

制服汚れる=親にばれるだからね
・俺と綾乃ちゃんは同じ高校になったけど、クラス違ったし、
学校であっても挨拶するぐらい。

何も無しだ。

純子ちゃんは女子高、厚は工業高へ、喜久子ちゃんと幸男は違う私立へ
行ってしまった。

・6人に一番攻められたのは綾香ちゃん、この事に付いては今度書くよ
眠れるので、ちょっとだけ書く
喜久子ちゃん妊娠?は、まじでびびった。

卒業式も終わって、春休みに半ばに
喜久子ちゃんが、「生理が2ヶ月以上来ない妊娠したかも」
と言い出して、一番青い顔してたのは、当然ながら幸男。

結局は、遅れていただけで妊娠はしていなかったけどね
春休み後半~中学の入学式が終わるまで、えっちは休止
とてもやる気になれないのが実情です。

そして、今まで、殆ど毎日やっていたのに
2週間近くやっていなかった反動もあり
1学期は2日に1回は全員集合えっち三昧していた。

この事件以降、
喜久子ちゃん提供(家は薬局)のコンドームを使う事が多くなった。

中田氏したい時は、安全を確認(女子は中1で習うのかな?)して
やったり、綾香ちゃんとやったりしてた。


飽きると言うか、お互い気持ち良いから
集まると必ず1回はセックスはする。

その後、時間まで、まだセックスやるか、エッチな事をして遊ぶか
全く他の遊びをするかって事
セックスそのものが飽きるって事は無かったな

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