小6のとき、小2の女の子とよく一緒に遊んでいた。
見た目は普通に可愛らしい女の子なのに、男の子みたいな遊びを好む子だった。
ある日、ホントは男なんじゃないの、とからかっていたら、その子はむきになって否定する。
その様子が面白くてしつこくからかっていたら、おもむろにその子が立ち上がり
スカートを捲り上げてパンツを下ろして股間を見せてきた。
チンコの代わりに、一本だけのつるんとした筋のある股間。とっさに言葉が出なくてまじまじと凝視していた。
その子は勝ち誇ったように、男じゃないよ、女の子でしょ、といいパンツを元に戻した。


我に返った自分は、なんかゴニョゴニョ返事したと思う。そんなことより、さっき見た女の子のワレメで頭が一杯だった。
その日はそれで終わり、また別の日、その女の子と遊ぶことに。
もう一度見たいと思ってた自分は、その子を一目につかないところに連れ込んでもう一度ワレメを見せてとお願いしてみた。
ちょっと不思議そうな顔をしたけど、素直にスカートをめくり上げパンツを膝のところまで下ろして見せてくれた。
今度は顔を近づけてじっくりと観察。ピタッと閉じた幼いマンコを見ているうちに触りたくなったので、そっと触ってみた。
ちょっとビックリしたようだけど、そのまま触らせてくれた。
が、たってスカートをめくり上げるのが辛くなってきたようなので、パンツとスカートを脱いでM字に足を開くように座ってもらった。
 
ただの筋だと思ってたワレメの中は思ったより複雑な構造。
始めてみる女の子の部分に興奮しながらも、そっと触ってみる。
あちこちサワサワと触ってると、その子が小さな声で気持ちいいとつぶやく。
顔を見ると真っ赤にしながらもうっとりとした表情。
僕のも見せてあげるとズボンのチャックを開けて、毛も生えていないチンコを見せてあげる。
嫌がるその子をなだめすかし、チンコを握らせて摩らせたら今までに無い快感が。
まだ射精はしなかったが、これまでにない快感にすっかり酔った自分は、その後その子と
お互いの性器を触り合いをしたり、舐めあいをしたりするようになった。
しかし、それから半年くらいたち、その子は引っ越していった。

よかったら投票をお願いします