友達と言うより、友達の妹の裸を中学時代に見た。因みにその妹は当時、小学4年生。

真っ平らの胸、ツルツルのアソコに小さくてプリプリとしたお尻。風呂入りながら、何度か触らせて頂いた。

「背中流してあげる?」
一緒に浴槽から出ると、背中を洗ってくれた。
「ありがとう。じゃあ交替しよう」
椅子に座らせると、背中を洗ってあげた。
「前は洗える?」
「うん」
「じゃあ立ってごらん」
ゆっくり立ち上がると、お尻を洗ってあげた。ツルツルスベスベのお尻を洗うと今度は肛門を洗ってあげた。
「気持ち良いけど、そこまで洗わなくても大丈夫だよ。汚れてないし」
「変な事やってごめんね」再び浴槽に入った。


「あのさ、お願いがあるんだけど…」
「何?言ってごらん」
「やっぱ、いいや」
「遠慮しないで言ってごらん。出来る事ならば手伝ってあげるから」
「本当?あのね私、便秘気味で週末、お母さんに浣腸して貰ってるんだ。それで今日、お母さん居ないから浣腸して貰える?」
「いいよ!じゃあ、出ようか」
一緒に浴槽から出ると身体を拭いた。僕は服を着て、友達の妹は肌着だけ身に付けていた。
「浣腸はどこにあるの?」「ここ。脱衣室に湯を張ったバケツにイチジク浣腸が3本浮いていた。

「これを全部やるの?」
妹は小さく頷いた。
「ジェルある?」
「あるよ」
チューブのジェルを渡されると浣腸の管に塗った。
「じゃあ、やろうか?前屈みになって?」
蓋をした湯槽に手を付け、お尻を突き出す形になっていた。
「痛くないように。ちょっとゴメンね」
僕は肛門にジェルを塗った。

「冷たい!」
「あ、ゴメンね」
「大丈夫。こうやっておけば痛くないから」
肛門を広げ、ゆっくりと浣腸液を注入。あっという間に終わった。
「はい、おしまい」
「ありがとう」
僕はタオルで肛門を拭いてあげた。まだ毛は生えておらずキレイなピンク色だった。

次の日、洗面をしていた。「おはようございます」
「おはようございます」
「うんち出た?」
そっと耳打ちをした。
「夜中、トイレ行ったの。たっくさん出た。お陰でお腹がラクになったし、スッキリした。触っても良いわよ」
パジャマの裾を捲り上げた。昨夜も一緒に風呂入ったから確認しているが、相変わらずキレイな肌だった。

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