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357名前:彬さんの[]投稿日:2009/04/20(月)19:17:13ID:6/rHFc7r0[29/46]
バスタオルだけを巻いたまま走るように二階に上り、ファンヒーターのスイッチを入れました。
部屋が暖まるまで姉と抱き合うように布団の中に入っていました。
「あきくんあったかいね。おちんちんは熱いけど、ふふふ」
私は姉の胸をゆっくり揉んでいました。指先にコリコリとした乳首が当たります。その乳首を軽くつまみます。
掌で乳首の硬さを感じています。思いっきりしゃぶりたくなります。が、とりあえず手で弄びます。
「ほんと、男子って胸が好きなのね、でも気持ちいいよンあん」
姉は少し喘いでいます。

「姉さんすごく柔らかい。おっぱいの先だけちょっと固いね・・・・」
「・・・・えーとあの姉さん、えーときキスしていい?」
「ふふ、そういうことは聞くんじゃなくて黙ってするものよ、ん・・・」
姉に今度は本当のキスをされました。
姉の舌が私の口の中に入ってきます。私の舌と絡まって、舌の裏側をなめられて、頬の内側をなめられて、唾液の交換をして・・・。


358名前:えっちな18禁さん[]投稿日:2009/04/20(月)22:29:28ID:6/rHFc7r0[30/46]
・・・・ディープキスってこうやるんだ
バレー部の悪友どもの言うのとはだいぶ違う感じです。
キスだけで息が弾みます。ペニスも熱を持ちます。それは姉も同じことでした。

部屋はだいぶ暖かくなってきました。
掛け布団をめくると白い裸体がライトブルーのシーツの上に浮かんでいます。
「あきくんちょっと寒いよ、もっとくっついてよ」
私はそれどころではありません。先ほどゆっくりみられなかった姉のあそこを、クリトリスを、おまんこをよく見ようと興奮状態でした。
「ね姉さん、どうすれば気持ちよくなるの」
ちょっと焦って姉に聞きました。
「クリをゆっくり触って、おねえちゃんの指を見て」
姉は自分の右手の中指をあそこのスリットの上の方、クリトリスにのせてゆっくりと上下に動かしました。
姉の左手が私の手をつかんでその場所へ導きます。

私は姉の手を半ばどかすようにして自分の手をそこへもっていきます。
姉と同じように中指を動かします。とはいっても力の加減がわかりませ

359名前:彬さんの[]投稿日:2009/04/20(月)22:30:39ID:6/rHFc7r0[31/46]
「あきくんもうちょっと強くてもいいよ、すこし振動させてくれたりしたらもっと気持ちいいの」
姉のアドバイスに従って指を動かします。
「んんああそう気持ちいいんン」
姉はだんだんリズムカルに喘ぎ声をあげます。
「そうじょうずんンああきもちいいだめ!」
だめ、といわれて瞬間手が止まってしまいました。
「姉さん、どっかまずかった?」
「あははそうじゃないの気持ちいいとだめとか言っちゃうのよ、だから気にしないでもっとして♪」
指の動きを再開しました。

姉にペニスを触られるとき、強弱をつけられてやられるのが気持ちいいので同じように姉にもやってみました。
「んんだめきもちいいんんねえもっともっと」
姉も気持ちいいようです。

360名前:彬さんの[sage]投稿日:2009/04/20(月)22:31:22ID:6/rHFc7r0[32/46]
指にまとわりつく愛液の量も増えてきました。シーツまで濡れているようです。指にもう少し力を入れます。
「ああんんあーイキそうあきくんイキそうくん!んんあーイクイク逝っちゃうん!ンくんん」
「イク!」
姉はビクッビクッと下半身を震わせて絶頂に達しました。
鎖骨のあたりの肌がピンク色になっています。頬も朱色になっています。

呼吸が落ち着くまでに数分かかりました。
あまりにも姉がかわいかったのでぎゅっと姉を抱きしめていました。
「あきくんちょっと苦しいよ」
「あごめんつい」
私は苦笑いしました。
姉から離れてもう一度よく見ると姉の細いアンダーヘアは愛液でべとべとになって光っていました。
「あきくん上手ね。どこかで練習していた?」
姉は笑いながら聞いてきました。
・・・・・そんなわけないでしょ

361名前:彬さんの[sage]投稿日:2009/04/20(月)22:32:39ID:6/rHFc7r0[33/46]
姉をちょっといじめたくなりました。まだ濡れているクリトリスのあたりをもう一回責めてみたらどうかな。
おもむろに濡れて光っているおまんこに顔を近づけていきます。
「ああきくんなに?」
珍しく姉が狼狽しています。
ぷくっと少しふくらんでいるクリトリスを一気にしゃぶりました。
「ああーんえっんんだめ!んんんきゃんきゃーんんんきゃ!」
姉が今まで聞いたことのないような質の声をあげます。
構わずクリトリスをむしゃぶるようになめ回します。テクニックも何もあったもではない舐め方です。

しかし一度逝ってクリトリスが敏感になっているうえ、弟としているという異常なシチュエーションで興奮状態にある姉にはそれが余計
によかったようです。
「あーんんんだめーいくーきゃんきゃんんんんんんぅぅぅーんいく!イック!う゛!うんう゛!う゛ーーー!」

深くイってしまったようです。

362名前:彬さんの[sage]投稿日:2009/04/20(月)22:33:38ID:6/rHFc7r0[34/46]
私は興奮したままぐったりしている姉の顔を覗き込みました。
リンゴのように真っ赤な顔、耳まで真っ赤。目は開いているけど焦点が合っていなくて、口からすこしよだれが出ています。
はーはーはーと息が上がっているというよりも溺死寸前で助けられたって感じ。
そんな顔を見ていたら我慢ができなくなりました。
おもいっっきりペニスを握って汗ばんでいる胸、お腹めがけて一気にしごきました。

びゅびゅびゅる
3回目なのに結構な勢いで精液が出ました。
水っぽい精液がトロトロと双丘をくだっておへそに溜まっていきました。

363名前:彬さんの[sage]投稿日:2009/04/20(月)22:34:08ID:6/rHFc7r0[35/46]
しばらくして
「もおあきくん激しすぎるよ。こんなに深くイッたことなかったんだから。ってこれってセーエキ、あーおねーちゃんにかけたな、もう!」
「あっごめん、拭きます。拭きます。」
あわててティッシュで姉のおへそのあたりを拭きました。
「あーあべとべと、しょうがないなぁ、もう一回お風呂はいろ。あきくんも来る?」
「うんはいる」
「でも、あきくん、この部屋を片付けてから来てね、シーツ新しいの用意しておいてね♪」

・・・・・おねーちゃんにはかないません。

364名前:363[sage]投稿日:2009/04/20(月)22:35:42ID:6/rHFc7r0[36/46]
マジで長いw
さらに続いているけど需要あるのかなあ

365名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/04/20(月)22:37:00ID:GSFuwChy0
紫煙

366名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/04/20(月)23:05:38ID:9l0FMux30
364
つ激しく

367名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/04/20(月)23:28:24ID:GckyENkp0
4円

368名前:彬さんの[]投稿日:2009/04/20(月)23:49:00ID:6/rHFc7r0[37/46]
1988春
中学3年になりました、姉は高校3年です。姉の誕生日がありました
今年は姉にプレゼントをあげよう、そう決心しました。お小遣いには余裕があったのですがアクセサリーなんか恥ずかしくて買えません。
現在の中学生と違い、当時の私はかなりウブだったようです。とりあえずジノリ(だったかな)のティーカップを一脚買いました。
姉の誕生日に父はDCブランド!のワンピースをプレゼントしていました。
・・・・あの父がいったいどうやって買ったんだ?
私のティーカップがすごくみすぼらしく感じました。しかし姉は
「あきくんからプレゼントもらえるなんて・・・」
父のプレゼントよりも喜んでくれました。その様子を見て私もすごく感激しました。

成績の上がった私は姉と同じ高校を受験することに決めました。
部活も中体連本番が近づいて練習が厳しくなっていきました。
ある意味ものすごく充実していた時期です。
姉はクリスマスの彼と別れてからしばらくフリーでいます。

369名前:彬さんの[sage]投稿日:2009/04/20(月)23:50:12ID:6/rHFc7r0[38/46]
私は隣のクラスの娘からラブレターをもらいました。姉とのことが引っかかりましたが軽く?付き合うようになりました。
姉との秘め事は続いていました。
回数は前よりも若干増えています。生理期間を除くとだいたい週1回ペースくらいです。かなり際どいことをしているのに最後までした
ことはありません。私には姉との約束を絶対破ってはいけないという信念がありました。

「あきくん、さゆりちゃんっていう子と付き合っているんだって?」
姉が微笑みながら聞いてきます。その間私のペニスをいつもの3割増しくらいの強さでしごきます。

「ううん姉さんイタイよでもまだそんな本気で付き合ってい・・」
「別に怒っていなし付き合うななんて言わないよ、私も大勢付き合ってきたわけだし。ただなんか妬けちゃうな」
遮るように姉が言います。少し寂しそうでした。
「あーあまた新しい彼氏を捜さなくっちゃ♪」
今度は楽しそうに姉は言いました。

370名前:彬さんの[]投稿日:2009/04/20(月)23:51:25ID:6/rHFc7r0[39/46]
69のような体勢になってペニスを口に含みます。唾液で滑りやすくしてから柔らかい手で上下にさすります。
私は姉のパンティを脱がせてクリトリスに口づけします。
「あーあんそうきもちよくして」
あれから姉にクリトリスの舐め方やヴァギナへの愛撫の仕方などを教わりました。
姉のお気に入りは、クリトリスをすーっと縦に舐めてから舌で転がすようにそして少し振動をするように舌を動かし、強く押したり
優しく舐めたり強弱をつけ、速さを変えながら動かします、それから割れ目の中に舌を突き刺し舌のピストン、これを繰り返します。

「あんんすごいきもちいいいんんああーんンイキそうん」
「姉さん、僕のももっとして」
「いまむりんきもちいいんキャんんいいイクいく!んんんあ!くんう゛!ぅんんー」「イク!」
姉が絶頂に達します。

371名前:彬さんの[sage]投稿日:2009/04/20(月)23:52:22ID:6/rHFc7r0[40/46]
落ち着いてからペニスを口と手でしてもらいます。
私の方はだいぶ慣れてきて直ぐイクってことはなくなってきました。
「あきくん、だいぶ慣れてきたね、お姉ちゃんに飽きてきた?」
とんでもないことを言います。
「そんなことないよ、もっともっと姉さんにしてもらいたい、もっともっと・・・」
どう言葉を紡げばいいのかわからず言葉が切れてしまいました。
「ふふ冗談よ、あきくんかわいいんだから♪」「ねえ、もっとして」
女性の心理はよくわかりません。

今度はヴァギナに指を入れます。右手の中指をゆっくり動かします。
「んんそうきもちいいよ」
左手の中指でクリトリスをかるく刺激します。姉は2カ所責めが好きなようです。
「んそうよだいぶうまくなってきたねんんん」
切れ切れに姉は言葉を続けます。
「さゆりちゃんいてもこうやってんん二人でこれからもんんたのしもうねあっん!」
「あんんんだめんだめ!イクイク!んんんんん!いくきもち・・・いいんう゛ぅ!あっイクく!」「イク!」

372名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2009/04/20(月)23:54:59ID:6/rHFc7r0[41/46]
伯母のお店はこの時期、歓送迎会で忙しいようです。午後、はやく出かけていって夜遅くに帰ってきます。おかげで姉と安心してエッチ
な遊びをすることが出来ます。
そうはいっても伯母に申し訳ない気持があるので何度か姉が伯母にお店を手伝おうと言ったことがあります。しかし伯母は何か思う
ところがあるようで私たち姉弟にお店を手伝わせようとはしませんでした。「信江のことがあるからね」伯母は寂しそうに一度だけ言い
ました。

夏休み、父の怪しげな行動の理由がわかりました。どうも恋人がいるようです。私たちにその事がばれると父は開き直りました。
工場の夏休みに合わせてその女性と海外旅行に行ってくるそうです。バブルのはじめ、日本中が浮かれてたとはいえ受験生×2名
を留守番させてハワイとはいい度胸の父だと思いました。

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