小1からの幼馴染エロ実績を積み重ねついに中2のとき童貞捨てた。
小1俺が引っ越して女の子と知り合う。(仮名:I奈)
小1から小3にかけてI奈は小学校が私立(女子校)だったので俺とは休日だけ遊ぶ仲。
I奈にはT田という弟がいてこの弟が俺の弟と同学年で母親がお互いに働いていた
ためか仲が良くI奈一家が15年後に引っ越すまで家族ぐるみの付き合いをするこ
とになる。
俺はテストの成績もあまりよくないし、運動も中の下くらいでこれといって取り柄
がなく学校社会のしがらみがない友達(当初は異性という感じではない)をあまり
知らないI奈と遊ぶのはとても楽しく。レスリング的なボディーコンタクトの激し
い遊びとかもやっていた。


小3くらいの時に今思えば初めて直接的なエロい要素に触れたはじめての体験をする。
弟2人はくもん式の問題が出来るまでしたで勉強をしていて二人きりで遊んでるときに
俺が親指一本で立てなくしてやるみたいなことを言って、腹筋の際におデコを抑える
と立てなくなるやつをやったら今度はI奈が俺に真似をしたいということになった。
ちなみに女子校だったI奈はこういう体を使う系の遊びで発見がある感じがとても楽し
いらしくそれを提案できる俺との時間はたのしいといった感じが定着していた。
I奈は何度やっても起き上がることができずむきになったひょうしにオナラをしてしま
った。
「あっ」とかいって恥ずかしそうな声をだしたが、女の子がオナラをするのを間近で
見たのは少し驚いたがきかないふりをしていた。

じわじわ臭いが充満してきたがお互い臭いには触れずなんとも気まずい感
じのなかで、今度は私がやるばんだと言ってI奈がおデコを抑える側になっ
た。
すると、何を想ったのかくすぐり攻撃を仕掛けてきた。あの恥ずかしさの
埋め合わせを何らかの形でさせたい気分が働いているんだと思い道化のよ
うにやられていたが、I奈のくすぐり攻撃は地獄のような攻撃力で、俺は
勃起してしまった。
おそらくこの攻撃の結果俺が勃起するというのはI奈は弟との経験的に知
っていたと思う。その上で恥ずかしさの埋め合わせのために攻撃してきた
のではないかと推測している。

それもポリエステルのズボンにテントが貼られたようにあからさまに勃起している
のがわかる状態であった。この勃起したテントは小1の弟のしか見たことがないI奈
にとって予想外の高さだったらしく(それでも小4なのでたかが知れているが、記憶
では当時の俺のチ〇コ弟よりもだいぶでかかった)て、お互いどうしたらいいかわか
らない感じの収拾がつかないカオスな状態になった。

I奈は「うわっ、うわーっすごい高い」というように仰向け状態のズボンから
そびえ立つ高さに驚いていた。その驚いた姿をみた俺は自分のち〇こを自慢し
たい気持ちになった。
もしこれが、小学校の人間関係に影響が及ぶ同級生の女子であったならこんな
気持ちにはならなかったと思う。
何故かというと、I奈に対しては旅の恥はかきすてというか、それをすることで
集団の中で自分の地位が下がるという計算をしなくてすむためそういう大胆な
行動をすることができた。
今思えばたぶんI奈もそれは一緒であったのではないかと思う。
俺は自慢するために今まさに勃起しているち〇こをI奈に見せた。
そうすることで反撃というかやられて勃起したことへの報復のような展開にな
りカオスなバトルが継続がするに違いないと考えていたが、実際は違っていた。

I奈は小4の勃起ち〇こを凝視して「なにこれ、ちょっとみせてよ!」と予想
外の好奇心を全面に出してきた。そのときうわなんかこええと直感的に思った
のを覚えているが、同時にひるんだら女に負けたことになるとも思った。
当時の自分の価値観ではわざと意外で女に負けるのは屈辱的なことだった。
おそらくみんなもわかると思うけど小学校独特の価値観で実際は運動能力とか
にあまり差がないのになぜか勝たなければいけないあの感じである。

まじまじと勃起チンコを見つめるI奈をみてふとあるアイデアが思い浮かんだ。
もしかしするとI奈こそ当時ずっと悩んでいたある問題を解決するための相談
ができる唯一の相手なのではないかと考えた。
その悩みというのもあるま〇こについてのことだった。
それはほかでもなくかあちゃんのま〇こである。
普段は風呂上がりでウロウロしてる時には毛が見えるだけなのだが、一瞬だけ何
かのちょっとだけアクティブなポーズをとった隙におかんのま〇この具が見えた
のである。
そのとき一瞬だけみえた具が友達の家にいる犬の足に出来たグロい癌の塊ににて
いたように思ってかあちゃんは近々あの犬のように死ぬのかもしれないとかなり
真剣に悩んでいた。
あれは通常の状態なのか、それとも癌なのかということである。

わかりにくくてすまん、生まれて初めてみた具がかあちゃんのであれは病気
なのかもしれないと悩んでて、このタイミングならI奈に相談してま〇こを
見せてもらえばかあちゃんが癌で死ぬかもしれないという疑問を解決する
と思ったということな。
あと、友達の母親で子宮がんで死んだ奴がいてそれがトラウマになってたと
言うのもある。

そこで、「I奈ちゃんのもみせろよ」と言ってみた。
さすがに恥ずかしがって拒否されたが、うちのお母さんのあそこをこの前見た
んだけど病気なんじゃないかとおもって見比べさせて欲しい的な悩みをかなり
真剣な感じで告白すると、独特の緊急性を感じさせる雰囲気にほだされたのか
「いいよ」と言うことになった。

パンツを下ろしてスカートのポケットに納めたあといわゆる大股開きのポー
ズにで母親が使っているヘアセットするための卓上サイズの回転鏡を股間の
ところに置いておしっこの穴とか赤ちゃんの穴とか言いながら教えてくれた。

目に焼き付いた母親のま〇このようにもじゃもじゃの毛ははえていなかった
けどうっすらとははえており、ちゃんとグロかった。
そのとき母親は病気じゃないなと確信できてかなり安心したのを覚えている。

くぱぁといったかんじでまじまじと見ていると「触ってみる?」といわれた
ので「うん」というとちょっとまって消毒、といって俺の口にしゃぶり唾液
をつけてくれた。

傷口がそのまま露出していて痛々しいという印象があったのでかなり恐る恐る
てをそこへやってこれ痛くないの?というと大丈夫といっていた。

I奈はじぶんのま〇この限界点を探る瀬戸際遊びのようなことをやっていたよ
うでほらサインペンくらいなら入れても大丈夫と若干得意げなかんじで説明
していた。
そういったオナニー的な動作が快楽につながるという認識があったのかは
わからないけど、聞いた感じでかさぶたをギリギリまで剥がそうとするような
ものであるのではないかと勝手に自分に置き換えて想像したりしてた。
当時の自分は男兄弟のみの家庭だったこともあり女の子の陰部にかんしては
アンタッチャブルなタブー視していたのもあったが、自分の母が病気ではな
いかという不安を取り除こうと素直に受け答えるI奈の態度が普通に人間に
備わる排泄器官の周辺のことなんだと思わせ説得力があって、不安がなくな
った開放感と女の子と分かり合えた感じと相まって自由というか新境地を開
拓のような新鮮な開放的感覚を二人で発見したような気持ちになり心の絆が
できたような気分になった。

おそらくこの数年後にセックスに至る流れから考えてもI奈もタブーなしで
話せるそういう感じを共有してくれていたように思う。

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