私が子供の頃に体験した話を書きます。
確か小学6年の時だったと思います。
当時、クラスでも1・2位に体の成長が早かった私は、胸も大きく生理も来ていました。
アソコには薄らですが毛も生えていました。


ある日、私が学校から1人で帰っていると、中年(50歳位?)の男性に声を掛けられた事があります。
彼の家は学校と家の中間点にあり、隣の家と言っても結構離れていて孤立している所でした。
彼の家に招かれ、悪戯されたんです。
まだ幼かった事もあり、良く理解できていなかった私は彼に裸にされ、チンチンを咥えさせられたり、アソコに入れられ処女を奪われました。
初めは嫌だったんですが、何だか気持ち良くなってきて感じたんですね。
翌日も、その翌日も彼の家に行き私は身体を弄られ、喜んでいました。

おじさんにすっかりハマった頃(3ヶ月は続いたと思います)、彼の家に行くと入り口に鍵がかけられ
人気がありませんでした。翌日も、その次の日も・・・。
後で聞いたんですが、おじさんは婦女暴行で捕まったそうです。
私では満足出来なかったんでしょうか?
今でも彼の住んでいた家を見ると、思い出し疼いて来ます。
あれから10年、もう私は大人です。

もし、おじさんが現れたら・・・また・・・・何て考えてしまいます。
よかったら投票をお願いします