これは小4の時の体験談。

小4の時児童会の書記係になった事があった。
その時もう一人5年生で書記係の女子がいた。
書記係の仕事の一つで一ヶ月に一回発行される学校だよりみたいのを
つくる仕事があってそれが二人の仕事だった。
内容は決まってて、それを清書するんだけど放課後なんかに
一ヶ月に一回二人で残ってその仕事を児童会室で二人で
机を並べてやっていたんだけど、ある日のことだった。


彼女は少し男まさりなところがあり、よくバンバン身体をたたいたり
してくることがあった。ふざけあってた時
俺「ほんと女らしくないなー、そんなんじゃもてないよ?」
彼女「あんたそ男らしくないなー、ついてんの?」
といって彼女はおれの股間をパン!と軽くたたいた。
俺「ついてるに決まってんだろ、ついてたべ?」
彼女「さあ?あんまわかんなかった」
俺「じゃあ、もっかい確認してみろよ」
もちろん冗談のつもりだったんだ。だが彼女は
彼女「じゃあする」
っていってジャージの上から股間をもみ始めた。
俺はうろたえるのは負けた気がして平気なふりをした。
俺「あるだろ」
彼女「たたないの?」

正直なんだこのコ?と思ったが、ぶっちゃけ気持ちよかったのだ。
その時はまだオナニーさえした事がなかった頃だ。
俺「たたねーよ」
彼女「男って立つじゃん」
俺「まあね」
彼女は相変わらず俺の股間をもみ続ける
彼女「ちょっと立ってきたね(笑)」
俺「そりゃこんだけ触られたら立つよ」
俺はなんだか恥ずかしくなってきたのでもう辞めてくれって言ったんだ。
彼女「やだ辞めない」
彼女はニコニコ笑いながらなんだか俺のことをもてあそぶ感じで見つめてきた。

俺「辞めないなら俺もさわるぜ」
これも軽く冗談のつもりだったんだ
彼女「別にいいよ」
俺はまたびっくりしたがすぐに彼女のTシャツの上から胸を触った。
彼女は少し照れたように見えたがすぐに
彼女「おっきいでしょ?クラスでもおっきい方なんだから」
と自慢げに笑いながら言ってきた。
その時おれのちんこはもう相当硬くなっていた。
俺はTシャツの上からではなく中から直接触ってもいいか聞いた。
すると彼女はあたしも直接触ってもいいか聞いてきた。
俺はうなづき彼女の服の中にてを入れ、彼女はパンツの中に手を入れてきた。

俺のちんこは完璧にたっていた
彼女「すごい、こんなに固くなるもんなんだー」
といって感心していた。
俺は彼女の胸をもみ、たまに乳首をこすった。
彼女はその度「くすっぐったい(笑)」
といって恥ずかしそうにしていた。
そっから2,3分お互いにもみ続けて、俺は
俺「俺も下さわっていい?」
と聞いた。
彼女「・・・下は、恥ずかしいから駄目」
俺はどうしても触りたかったので何回も聞いたが結局駄目だった。
俺「じゃあスカートめくらせてよ」
彼女「・・それならいいよ」

俺は胸から手をはなし、彼女にちんこをもまれながら
横にすわる彼女のスカートをめくった。
白いパンツが見えて、俺の胸はかなりドキドキした。
ドサクサにまぎれてパンツに触ろうとしたら。
彼女「駄目、今日はここまで」
と言われて彼女は俺の手を制した。
俺はなんとなく不満だったが、これ以上何をすればいいのか
わからなかったので、とりあえずその言葉にしたがった。
俺はしょうがないので立ったチンコを机の下から押し付け
持ち上げられるぜー、とか馬鹿なことを言いながらまた仕事に戻った。
全然集中できなかったけど。

彼女との奇妙な関係は1年くらい続いた。もう少し進展があったが、
その頃はまだ射精など知らなかったので、この高ぶりをドコに持ってけば
いいのかわからなかった。
あのこは今頃なにしてんだろう?

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