99:えっちな18禁さん:2011/11/14(月)06:40:40.14
ヤッたわけでもない話。
年齢オレ:中2の冬姉:高1か高2だったと思う
中1で性に目覚めてから、ネットなり本なりで、それなりの知識をお勉強してた。
でも生の女性となると話は別で、全くの無知だった。
性知識が悶々する普段を過ごす中で、普通だったら?姉の風呂とか覗いたり
するんだろうけどチキンなオレには実行する度胸はなかった。
で、うちではよく古着を袋にマトめてゴミに出すんだけど、その古着に姉のシャツやら
下着が混じってた。
これは「キターーーーーーー」と思って、何枚か抜き取ると自分の部屋にこっそり隠した。
もちろんバレてなかったと思う。
その日の夜から戦利品にくるまって、姉を想像してオナったり、
時には姉には悪いが、他の女性をイメージしながら妄想したりと、想像と生の境目を
楽しんでいた。


100:えっちな18禁さん:2011/11/14(月)07:22:23.49
ある日の夕方なんだけど、冬の寒い日で家に誰もいなかったから、
戦利品を全てベットの上にガバガハっと出して、戦利品にくるまる様にして悦に浸っていた。
その時のおかずは姉で、誰もいないから「姉ちゃん…姉ちゃん」とあえて口に出しながら
ボルテージを高めていた。
興奮ゲージが10段階の7ぐらいまでチャージされた時…
…うぉぉぉなんか、姉ちゃんの声がリアルに聞こえるなぁ…きこえるなぁ…キコエル……
ギャーーーーー!!!
気がつくと、姉が横に立っていた。
も動揺して、ボルテージも7から2ゲージぐらいまで下がり、チンコも半しぼみ。
姉も気まずそうに「いやまぁ、A(俺の名前)に呼ばれたからね」と言いながら
視線を泳がせていた。
反射的に「ごめんなさい」と言おうか、開き直るか、この際姉に「ヤラせてください」と
頼んで爆死するか薄っぺらい考えが頭を巡るけど、まったく喋ることが出来なかった。



101:えっちな18禁さん:2011/11/14(月)07:23:37.21
「ま…まぁAも大人になったよね」と視線を何処か反らせて言い放ってくる姉。
「いやまぁ…」と動揺で上手く喋れないオレ。
その時「Aも大人の階段を上ってるのか」とチンコを軽くピンッ!ピンッ!と
デコピンしてきた姉。
姉は子供の頃に、悪戯でチンコをよく握ってきたのを思い出す。
おそらくデコピンは、子供の頃の悪戯に被せた、姉の照れ隠しみたいなもんだったと
思うけど半しぼみに成ったチンコには刺激が強すぎた。
「ココも成長してるじゃん」ピンッ!ピンッ!
男のプライドから、「いや待って今は半しぼみでオレのMAXじゃないから、それで
判断しないで」と反論したかったけどデコピンが気持ちよかったのと、空気に押されて
言えなかった。


102:えっちな18禁さん:2011/11/14(月)07:24:47.91
「毛も生えてるし」
ブラブラ萎えモードのチンコを、今度は指先だけのビンタでペチペチペチッと叩いてくる。
そのビンタで、揺さぶられるチンコが気持ちよすぎて、「姉ちゃん止めて」言おうとした瞬間、
ドピュュュュッツっと射精してしまった。
ピュッじゃなくてドピュュュュッツ。発射液が1mぐらい飛んで、精液が搾り取られすぎて
痛いぐらい、これが精巣が空かってのを実感できるぐらいドックドックドロドロ凄い量の
射精が止まらなかった。今までの人生の中でも一番射精量が多かった。
あと、ちょこっと姉ちゃんにも掛かっていた。

103:えっちな18禁さん:2011/11/14(月)07:25:36.94
「あ………」と、戸惑った姉ちゃんだけど、
すぐ冷静な仮面を貼り付けて「雑巾持ってくると」言うと、雑巾でベットに撒き散らした
精液を拭き取ってくれた。
姉ちゃんと、それ以上の性関係への発展はなかった物の
その日の夜から、姉ちゃんは、すっげーーーーー優しくなった。
異様なぐらいベタベタ甘々だった、罪悪感と照れ隠しが有ったんだと思う。
たまに「お姉ちゃんの古着いる?」って悪戯っぽく言ってきたりするけど
オレも照れ隠しで「いや、そんなのもう卒業したし」って反論するのがお決まりになっている。

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