今は母親のパンストなんてこれっぽっちも興味ないけど、俺が子供の頃はかなりそそられた
当時母親は看護婦をしてて、いつも真っ白のパンストを履いていた
俺自身幼少の頃に真っ白のタイツを履かされてわけもわからず興奮してオナニーの真似事をしてた(当然だけど精通はまだないのであくまで真似事であって射精はしない)
小5の時に初射精したんだけどちょうどその頃に母親は一時休業してた看護婦を再開することになり真っ白のパンストを履くようになった
母親が履いている真っ白のパンストを見て自分が幼少時に履いて興奮したタイツの記憶が蘇ってきたんです
帰ってきて脱いだパンストをみるとそれでオナニーしたくてしたくてたまらなくなった、自分を生んだ母親の履いたパンストという抵抗感は全くなかった
ズボンもパンツも脱ぎ脚を通すと昔履いたタイツとは比べ物にならないほど薄くてそれだけで興奮した
そのままこすって射精したいのはやまやまだったけど、さすがに精通があったのでもし汚して母親にバレるとまずいのでパンストは少し下げてティッシュに出した
中学の頃になるとそれでは我慢できず母親が伝線して捨てるのを待ってゴミの中から持ってきて直接ペニスに押しつけながら射精してた
今からこの真っ白のパンストの中に自分の精子が注がれる、と思うだけで興奮していつもちょっとこする程度で果てていた

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